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プロコーチコラム

プロコーチ歴15年の赤木広紀がコーチングについて語るコラムです。

【コラム74】手応えがないときのほうが・・・

コーチングを習い始めた頃、まだそれほど知識も技術も経験もないけれど、クライアントにとっても喜んでもらえた。 そんな体験をしたコーチの方もいるでしょう。 確かにクライアントは喜んでくれている。お世辞で言っているのではないこともわかる。 でも、うまくいった手応えや実感はない

【コラム73】ゴールはゴールに着いたときにわかる

  コーチングでは、予めゴールを立てて、そこに向かって何をするか、いつするかを考えて、行動する。 というプロセスを繰り返します。 確かにこのプロセスがうまく行く場合もあります。 しかし、全く未知のことにチャレン …

【エッセイ40】動けないときは理由がある

やったほうがいいとずっと思いながら、なかなか動けないこと。 そんなことはありませんか? 私にとっては「走ること」がそれでした。

【エッセイ39】精神の筋トレ

筋肉は、バーベルなどの負荷をかけることで鍛えられますが、トレーニング中はしんどいし、苦痛も感じます。 しかし、しんどくなければ筋肉もつかず、トレーニングにはなりません。

【エッセイ38】モチベーションは風

モチベーションは内側から湧いてくるように感じるけれど、実際は外からやってくる風のようなもの。

【エッセイ37】ありのままに生きるのは・・・

「ありのままの~姿見せるのよ~」 と、アナと雪の女王でエルザが歌っていましたが、なぜあれほどまであの歌がヒットしたのか? ありのままの姿を見せたいと思いながら、見せたら周りの人にどう思われるのだろうかという恐怖が誰の中にもある。 その恐怖を越えて、

【エッセイ36】ラベルを貼らずに保留する

よくわからない人、よくわからないことに対して 「○○はこうだよね」とラベルを貼る。 そうすると分かった気がして、それ以上深く探求しなくなる。

【エッセイ35】躊躇しながら前に進む

前に進もうとすると、前に進みたくないという躊躇の気持ちも同時に出てきます。 その躊躇の気持ちが無くならないと前に進めない。そう思い込んでいました。 しかし、

【コラム72】クライアントファーストから外れるとき

クライアントファーストとは、クライアントに意識を向けるという意味ですが、コーチングを始めた頃はクライアントのことを考えてセッションしていたのに、いつの間にか知らず知らずのうちに自分に矢印が向いてしまっている。私もそんなことが・・・

【コラム71】コーチングに情熱を失ったと思ったら

コーチングを習い始めた頃は楽しくて楽しくて仕方なかったのに、今はその時ほど楽しいという気持ちは無くなった。もう一度、あの頃のような情熱を取り戻したいけど、中々、そういう気持ちにならない。 コーチングを習い始めてある程度経った人の中にはこんな体験をした方もいるかもしれません。

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