こんにちは! 赤木です。

2015年2月22日(日)、京都府長岡京市にてコーチ勉強会を開催しました。

ご参加頂いたみなさま、ありがとうございました。

 

今回は参加者のご了承を得まして、講座の様子をビデオに撮りました。

↓と言っても、カメラに映るのは赤木のみです↓

20150222勉強会

 

後日、何らかの形で勉強会で赤木が話したことの一部を公開できればと思っております。

 

さて今回、参加者から出たご質問の1部をご紹介します。

 

  • 大きなテーマのとき、どうコーチングしていくか?
  • 今、コーチングが必要なんだと思ってもらうために、どんなメッセージを送ればいいか?
  • つい、アドバイスをしてしまうが、コーチングとティーチングをどう両立すればいいか?

 

などなど。

今回は参加者の方々も積極的に意見を出して下さったので、赤木が聞き役に回ることもありました。

 

では、ご了承頂いた方のご感想をお伝えしていきますね。

ご参加頂いた方々の感想

「クライアントはコーチの鏡」というお話は、今まで発想になかったことで確かにそうだと思いました。

答えが有るものと無いものの、簡単に答えが出るもの出ないものの区別ができて、安心しました。

 


 

皆さんのお話を聞いて、コーチングの奥深さ、コーチングを行っていく難しさを感じました。

しかし、本質が何であるかを再確認でき、私にとっての気づきになりました。

コーチのためのセッションだったので、お互い同じ視点でお話しできるのが、良かったです。

 


 

いつもながら、自分の悩みが解決する事は勿論の事、他の参加者の方からの質問からも学べることが多く、いつも勉強になります。

今回の参加者の方で、基礎コースだけで有料クライアントを取ってコーチングをされているのを聞いて、「度胸良いなぁ」と思った反面、自分ももっとやっていかないと!と刺激にもなりました。

また、どんどん新たな参加者が増えて、いろんな質問や悩みがシェアできると良いですね。