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コーチングハンドブック読書会のご感想

コーチ勉強会の写真

これまで、赤木が講師を務めるコーチングハンドブック読書会にご参加頂いた方々から、生の声をいただきました。

36名分の感想を頂いています。

 

コーチングハンドブック読書会の感想

今回のパートは難しかった。 決して、言葉にできない部分(不立文字)だろうから。
ただ、「今、ここ」にいることがセルフ2と繋がる秘訣だということだけはわかった。


・脱同一化について、関心のある人が多いということ
・技法や手法にこだわらないシンプルなコーチングが求めている人が多いということ


ありがとうございました。有意義でワクワクする会でした。最後に「筋力が必要」と話がありましたが、まさにその通りだと感じています。
「集中している状態には2人の自分がいる」という体験は、自転車でスピードを出して坂道を下る時、うまく瞑想が出来た時、講演でしていてトランス状態に入った時などいくつかありますが、かなり少ないな・・・と思います。ここを意識的に実践できるよう今後努めたいです。
今回はあまり上がりませんでしたが、「最高の力が発揮されている状態とは」の中に、「理解困難な問いを持つこと」とあり、山崎さんの問いがいつも難解な理由も分かりました。
「コーチング」の本であることと、分厚い本であるため敬遠していましたが、読み始めてとても良かったです。
またこのようにみんなで深める場があることもとても助かります。引き続きよろしくお願いいたします。


昨日はありがとうございました。 初めて参加させて頂いて、全国からコールインしていらっしゃる方とお話できて、大変楽しかったです。ありがとうございました。
本も、自分で平面的に読んでいるより、みなさんの意見や感想を聞いて、多面的にまた立体的に理解が深まったように感じています。
学びとしては、集中している状態がちょうど映画に没頭している時だとすると、映画の主人公(もしくはコーチング対話におけるクライアント)にどっぷりアソシエイト状態になっていて、一方で映画館にいる自分(コーチ)として全体を観る感覚も維持してディソシエイトになっている、ということなのではないか、というのが学びでした。


自分一人でプロスポーツ選手がゾーンに入ったような状態を、任意に作るのは難しいのだろうな、と思っています。
でも皆さんの話を聞いてると練習次第かも、とも思いました。
また、クライエント側だとかなり早く、脱同一化できるような感じがします。コーチングの効果はこのようなところにもあるのだ、と理解しました。


意識がわたしで、セルフ1がいない状態だと、意識が無意識を司ること。自動運転という感覚。
あっきーさんのご説明にあった、居心地の悪いまま生きる不安力、は今新しいキャリアパスを歩もうとしてる私に励ましになりました。


相手のビリーフを見ていき、どうやって脱同一化するかが、コーチングのポイントだと思いました。


「コーチの内面の整理」が重要であること。
内的会話を鎮めることは、武術の稽古の時にやるのだが、コーチングセッションでも同じことが必要だと思った。
セッション前には、「鎮魂のワーク」などをやろうと思った。


この度は読書会に参加させていただきありがとうございました。
読書会という会への参加が初めてで、どのように行うのか、どんな雰囲気になるのかと、本を殆ど読んでいなかった私は不安な気持ちでいっぱいでした。
実際に参加してみると、本を読んでいなくても大丈夫というアナアンスの通り、ピックアップしていただいた部分を一斉に読み気付きを伝え合うということでとても安心しました。
みなさんとの共有の中では、同じ内容を読んでいるにも関わらず、こんなにも人それぞれ感じることや気付きが異なるのかと驚きました。
ひとつの本をじっくり読み、みんなで共有しあえることで、人それぞれ捉え方、受け止め方、感じ方は様々であり、みんな違ってそれでいい、お互いが尊重し合うことが大切だと改めて思いました。
コーチングを学びいろいろな方と接する際にはなお、固定観念を外し、その方の思いを引き出し、尊重できるような在り方を学びたいと改めて思いました。
貴重な会開催していただき、また参加させて頂きありがとうございました。


参加者それぞれが注目しているところが違い、また解釈も同じではないのが面白かったです。
ただ自分を守っているプログラムを外すのは難しそうですね。一朝一夕にはいかないのでしょうね。
また参加する機会がありましたら、よろしくお願いします。


他の人の感想を聞くことによって自分では気づかなかった発見があり、読書会の良さを実感した。
そもそも意識的に読書の時間を取ることができていなかったので、本を読む時間を取っていただいたことで良い機会になりました。
また、他の方と感想をシェアすることで、新たな気づきや、自分でも流し読みにならずに本と向き合えてよかったです。


ご案内を頂いて勉強会に、やっと間に合うように本を買いました。
ちゃんと読んで行かないと皆様に迷惑が掛かるようなら頑張って読んでいくつもりでたがが、そうでもないようだったので(笑)初見で参加しました。
そんな感じでも、黙読時間をとったりグループでの対話の時間をとったり、誰でも気負いなく参加できるところがとてもよかったです。
読書会というと「あらかじめ読んでいかなくちゃ~」というプレッシャーがあって参加に躊躇することがあったんですが、それもなく安心して参加&自由に発言できたので、とても楽しかったです!!


いつもは、ひとりで読んでいるので、読んでいる最中もとても心地よい時間でした。
他の方の気になる部分も、普段は気づかなかった部分も多く、改めて考えさせられたり深められ、とても良い経験をさせていただきました。
有難うございました。


今回はポジティブというのはどういうことか、皆さんの話から改めて考えることができました。

ポジティブ、ネガテイブ、ニュートラルとそれら自体に良いも悪いもないということや、いかに日頃、自分の思い込みに同一化しているのかを頭の理解ではなく、体感をもって腑に落ちてコーチ自身が理解しているかが、クライアントの変化にとても関わっているのだと感じました。

コーチは日々丁寧に自分の生活の中で、深いレベルの意識で自分に向き合うことが大事だと感じました。


コーチングの『極意』が聞けたのがありがたかった。極意はとてもシンプルで奥深く、とても心に残りました。


今、ようやく5章まで読み終え、素晴らしい書籍だと感じました。

そして、卓越したコーチになるためには、コーチ自身のプログラムが支配下にある必要があるの思いました。

卓越したコーチのあるべき「在り方」とは、プログラムに支配されていない状態、または、プログラムを支配下に置ける状態にコーチ自身がなっていなければならないと思います。


山崎さんのコーチングしか学んだことがないので、ほかの学校で学んだ方の方法を知ることができてよかった。

半面、山崎さんと反対の手法をする方に対して、胸がざわざわして価値観のスイッチが入るのが分かった。


今回、質問についてたくさんお話を聴けてとても勉強になりました。

コーチングを学んで、まず思ったことは質問は難しい、苦手、でした。(今でもですが)

そういう意識で話を聴いていると、どう質問しようかとそればかり考えていて、傾聴できていないことに気づきました。

そこで、答えは相手の中にあること、否定しないで聴くこと、ジャッジしないで聴くこと、共感すること、を意識して聴いていると、自然と相手の答えを引き出すような質問が出てくることを感じました。こういう時は相手は行動をおこすなど、変化が起こります。

しかし、これだけだと、いつもと同じように話を聴いていても、質問が思い浮かばない時もあります。こういう時は、相手は「話を聴いてもらってスッキリした」に留まってしまいます。

今回の読書会で、何のための質問か、その目的をコーチがしっかりつかんでいることが大事だということに気づきました。私はまだまだその域には達していませんので、もっともっと学びたいという思いが強くなりました。

ありがとうございました。


初めてスカイプ読書会に参加させていただきました。

まず驚いたのは、参加者が北は北海道から、関東、関西、中国と居られて、日本を縦断するようなポジションで入ってこられていたことです。

これだけバラエティに富んだロケーションからのスカイプは初めてだったので、新鮮な感覚がありました。

今回は第5章を脱同一化とコーチングの実践の章を読み解いたのですが、参加者はコーチングを学び始めた方から、すでに10年以上もされていうという様々なランクでそんざいしたからこそ、本書に対する問いが立ち、問われた方に質問をしたり、こ自身の経験の事例をそれぞれがお話しされる中で、はじめに「良い質問をするにはどうしたらいいだろうか?」と悩んでおられる方がご自身の中でヒントを見つけられたことが、起こっていました。

p133にかかれてある「コーチの仕事はきっちり投げかける質問へと導くことの見出しの段落に私もみなさんもなんらかの引っ掛かりがありました。

クライアントが脱同一化するための大切な要素として、クライアントが質問に集中できるかどうかと書かれてありますが、この状態になるにはコーチがどのような働きかけ、もしくはbeingでいたらいいのかというところに焦点があたり、それぞれの参加者が実体験で思いを語り合ったのは、普段ひとりでは得られない学び深いものが得られました。

単に本書を読み解く読書会ではなく、参加者のコーチとしての体験談が話されたことにこのスカイプ読書会の貴重な存在を見出しました。

まだお目にかかったことのない同士が、心の中を話せる安心安全な場であったことに感謝いたします。

みなさんの迷いや誠実な思いに感動しました。


■読書会に参加して気づいたこと・学んだことなど自由…

4月8日ファインネットワールドさん主催の『コーチングハンドブック』読書会に行ってきました。

参加者は4名。とてもとても濃く深い場になりました。

この分厚い400ページから構成される本書はとても1回の読書会で制覇は無理です。

今回は、「はじめに」と、本書の肝である第3部「コーチングにより最高の力の引き出し方」に絞って読み解くことになりました。

本書が明らかにしたいのは、「クライアントのパフォーマンスを最高に引き出すコーチの才能(センス)の開花のさせ方」なのです。

コーチであれば、誰もが興味を持ちますよね。

これは、もちろん一朝一夕でできることではありません。

しかし、このポイントを知っているのと、全く知らないのとでは、クライアントさんに向き合う意識がまるで変わってくるものだと感じました。

この「はじめに」だけの数ページについて、語り合いはじめて気がつけば1時間が過ぎていました。

今日終わるのか?と心配しましたが、そこからは、一気に第3部に飛び、じっくり各章を読み解きました。

ところが、この第3部!肝というだけあってかなり難解です。

そこに登場するのは 意識・無意識・そしてプログラム。

この3つの関係性について、理解しながら、コーチとしてセッションで起こっていた体験。

自分がクライアントでいるときの体験、さらに日常で繰り広げられているストーリー。

それぞれの体験が意味があり、具体的な体験と照らし合わせることにより、理解が進みました。

しかし、「理解している」と「デキる」は、全く違うことです。

セッションはライブです。

刻一刻と変化する気持ちにコーチとクライアントが協働的に焦点をあてることで、新しい気づきが降りてくる。

お互いが相互尊重しながら、無意識で信頼する関係を創り上げたとき、クライアントさんは、自己に素直な眼差しをむけ、自分を受け容れることで、変容が始まる。

その時間はとても尊いものだと改めて、思い返しました。

参加されたコーチの方が、それぞれの正直なところからシェアいただいたのがとても深くて、かなり勉強になり、これからも精進する勇気をいただきました。

とても貴重な機会をありがとうございました


今回、読書会には急遽参加したのにも関わらず、暖かく迎え入れていただきました。

のっけから、とても深い内容について対話がどんどん拡がり、とても楽しい時間となりました。

また、参加者の皆さんの気づきや疑問をシェアすることで、違った視点からの解釈等とても理解が深まりました。

機会があれば、また参加したいと思います。とても楽しみです。ありがとうございました。


生まれて初めて読書会なるものに参加させていただきました。

「はじめに」の数ページだけで、ディスカッションが1時間以上過ぎたのは驚きでしたが、コーチングを学ぼうという目的が共通の方々ばかりですから、一つの情報や刺激に対して何かを掴もうと、良い意味でいちいち話に花が咲くのが心地よい時間でした。

赤木さんの名ファシリテーションにより考えを深めながら、ポイントポイントで的確に解説くださる小気味よさがありました。

印象に残ったことであり、自分のものにしたい学びを断片的ではありますがいくつか記します。

●コーチのBeingは菩薩。

如来は、悟りを開いた人。菩薩は、悟りを開くに至っていない修行中の人。努力する姿の尊さを持ち続ける人。

●プログラム(セルフ1、信念、価値観etc.)は、自覚し必要に応じて横に置くもの。

赤木さんがジャンパーを着たり(同一化)、脱いだり(脱同一化)という実演でビジュアル的に我々に印象付けてくださいました。

プログラムの存在を悪とみなす必要はなく、必要に応じて使い、必要に応じて横に置けば良いという感覚がわかったような気がしました。

ここぞという時にプログラムという服を脱いで無意識のパワーが全開になるように自分をコントロールできるようになれば良いと思いますが、興味を持ってこのことを追求していきたいと思いました。

●決めつけない人が、フィードバックをうまくできる。

だからお前はダメなんだ、いつまでたっても直らない、など、上司からのアプローチの背景に「できないやつ」、「能力の低いやつ」などの決めつけがあれば、部下は力の発揮のしようがありません。

逆に何がおきているか、をありのままに観察し、返すことができたら、部下の受け取りや気づきも深くなります。おそらく。

企業人(特に管理職)には、人や部下にフィードバックすることを恐れる人がたくさんいます。部下に嫌われたくないからです。この違いに多くの人が気づき部下育成に臨めるようになれば良いと思いました。


実際の体験と結びつけながら学ぶことができて腑におちるところが多くありました。

他の参加者の視点からも学ぶとこが多く、はじめにのところで大きく盛り上がるぐらいに奥の深さを感じました

まだまだ読み込みたいと思いました(^^)


無意識が作り出すパターンのことを表す「プログラム」という言葉に、まずは新鮮なものを感じていました。

無意識と、プログラム、意識がそれぞれ独立していること。

これも頭では納得していますが、まだ体に染み付いていない部分かもしれません。

「無意識そのもの」と「それぞれのプログラム」は別物である、ということを、より自然に理解することが必要だと感じました。

参加者の皆さんの言語化の力が素晴らしく、言葉足らずな意見を言うことに躊躇した時間でもありました。

理解してもらえなかったときに、自分の気持ちが揺れることを恐れたためだと思います。


意識・プログラム・無意識について、今まで習ったことがありませんでした。

自分の特性として、説明だけより自分で体験したり事例があったりしたほうがよくわかります。

今回も、プログラムが作動する例、プログラム回避の例、意識と無意識がつながった体験など、みなさんのお話が聴けて、私自身も自分の体験の中から気づきや学びを得ることができました。ありがとうございました。


今回、コーチが無意識やプログラムのことを理解しておく必要があるということを改めて感じました。

また、無意識とプログラムを独立した別のものとして捉えることでよりそれぞれの性質を理解することができ、また効果的にそれらにアプローチすることが可能になると思いました。

「原因探し」ではなく、今、どんなプログラムがあるのかを理解するという視点は、プログラム=悪いものというプログラムを緩めていかないと見えてこない視点だとも思いました。

コーチ自身の価値観、プログラムをまずはよく見て、手放したり、緩めていくことが、クライアントに対してできることの可能性を広げるし、また、クライアントに対する誠意なのではないかと感じました。


コーチングハンドブック読書会に初めて参加させていただきましたが、今まで学んできたコーチングとはかなり切り口が違ったので、新鮮であり、若干戸惑いもありました。

コーチングでは顕在意識と潜在意識という言い方をするので意識と無意識は理解できましたが、プログラムが無意識とは別物というのが勉強になりました。

というのは、習慣化にしろ、トラウマにしろ、恐怖症にしろ無意識のうちに身体が反応するで、無意識に内包されているという解釈をしていたからです。

習慣化も一種のプログラムですか、多くの場合問題となるのは、恐怖症などの行動の阻害要因。

読書会でもお話しましたが、多くのNLPや脳科学の方法では、この行動阻害プログラムをマイナスからプラス(つまり行動できるように)に書き換えてしまおうと言っています。

しかし皆さんのお話を聞いていると、本当にそれがその人にとって最善の方法なのかは疑問が残るところであります。


第1章・質問について

問いとは人間の機能であり、質問が人間を創る。ということを改めて感じました。

セルフ1、セルフ2、についても興味深いお話を聞くことが出来ました。

セルフ2を活性化させるにはセルフ1から離れなければならない。

究極にセルフ2が活性化した状態とは、自分が生まれてから獲得して来たあらゆる情報から距離を置く、ということなのかな?という印象を受けました。

第2章・コーチングプロセス

コーチの仕事はクライアントが安全安心な気持ちになり、創造的になれる環境を作ることなのですね。

他の参加者の皆さんの意見などもとても参考になりました。


自分ひとりでは深堀りはできなかったであろう部分を、ほかの参加者の方の実例とアッキーさんとの対応とで、理解できてよかったです。やはり実例があるとわかりやすいですね!

また、読書会だからと言って、一字一句追うことではないと分かって、肩の力が抜けて自分の自由な発想から話せてよかったです。

ミッション、ビジョン、長期短期目標もクリアになりました。私がわかっていないと、相手(クライアント)の成長にも影響しますから、おさえておいて、自分の成長に役立てます。

さて、少し気になった点ですが、20分の読書時間はなるべくミュートにするといいなと思うんです。皆さんに促していただくと良いと思いました。


本の内容だけでなく、実際の話まで聞いて頂いてありがとうございました。

たくさんのコーチにアドバイスや質問頂き、とっても良い勉強になりました。


クライアントの性格をカテゴライズする事はダメだとおと思っていたし、そう思わない事がなかなか出来なかったのですが、赤木さんの説明をきていよく分かった。

また、その説明の深さをを生徒のレベルで変えている事に驚きと学びがあった。


参加者のみなさんの意見を聞いているうちに、「主体性」という言葉の意味について、いままで表面的にしか捉えていなかったことに気付きました。

本当の意味で「主体的になる」とは、どういうことなんだろう?思い込みのフィルターが外れ、「最高の力」とつながった状態のことだと頭では分かるのですが……

「この人の前に座っただけで心が解放された」「長年の悩みが全部消えた」
そんな、在り方だけでクライアントに大きな変化をもたらすコーチやカウンセラーは、おそらく「最高の力」につながった状態にあるのだろうと思います。それこそ、まさに「存在の提供」なのだろうと。

いまは、そこに至るトレーニングを積んでいるんだな、と読書会を通じて自分の立ち位置を確認することができました。


久々のコーチングスカイプで少し緊張しました。

題材が質問なだけに、どのようになるかと思いましたが、在り方が大切というところに落ちて、、まさにそうだったと改めて思った次第です。

個人的にはあることについて考えていて、とある瞬間に今までと違った視点に立てたときもフローの状態なのでは?と思いました。

クライアントのありのままをみる、ありのままに寄り添う、そういったときに、ふと出てくる質問は、たとえ何気ない一言であっても、クライアントにとっては、大きな気付きをもたらす質問だったということも、振り返れば経験としてあるなあと思いました。

山崎さんの本を最後まで読んでみようと思います。またこのような読書会があればぜひ参加したく思います。このような機会を作っていただいてありがとうございました。


今回は、去年初めて参加したときよりも、場が繋がるというより、NLPの山崎さんクラスの方の質問が印象的でした。

その質問の視点や、それに対する赤木さんの答え方、あり方が興味深く、とても良い刺激をいただきました。

自分らしく、自分の思うことを伝えるのが、まだまだ未熟であることも感じました。

1人で読むのもすきですが、それよりも、他の方の気づいたこと、アンテナに触れること…を共に味わえる喜びは、わたしにとって気持ちの良いことです。

読書会は赤木さんのものが初体験なので、他の方のものは知らないのですが、みなさんと本を読みといたり、シェアしながら学びを深める会をわたしもいずれはできるようになりたい、とすこし芽生えてきました。

 

コーチングハンドブック読書会

 

お気軽にお問い合わせください。 TEL 075-951-6310 10:00~18:00(土・日・祝日除く)

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