ファインネットワールドは、 コーチングやセミナー・ワークショップを行う京都の会社です。

コーチのための勉強会のご感想

コーチ勉強会の写真

これまで、赤木が講師を務めるコーチのための勉強会にご参加頂いた方々から、生の声をいただきました。

108名分の感想を頂いています。

 

コーチのための勉強会の感想

今回もファシグラをさせていただき、ありがとうございました。

いつも本当にあたたかい場を作って下さってありがたいです。

安心安全な場がどれだけ貴重かと改めて感じました。

なかなかイラストを描くインスピレーションがわかず、頑張ろうと思いましたが、描きたいと思ったときは、創造主の絵のようにすらっと出てくるんだなぁと思いました。

まだ上手く描こうとか、認められたいという思いが強いのだと感じました。

アドラー心理学をかじってることで、アドラーのいう承認欲求とマズローの承認欲求と何が違うのか、ずれているのか、そこが知りたくなりました。

また次回も参加したいと思います。宜しくお願いします。


コーチングをこれから学んでいく立場として、実際に活躍されている方の話を聞くことで、具体的なイメージや方向性のヒントを得ることができ、有意義な時間となりました。


初めての参加にもかかわらず、暖かく向かい入れてくださり有難うございました。経験談が多く、心に留めやすかったです。


自己流になりすぎている。

普段からそう感じていましたし、勉強会でも強く感じましたが、それもオッケーなのだと思うことができました。

また、結果はクライアントのためにあるのだと、より強く思いました。

他にも、違うといえる場を私が作れていることを知れて良かったです。

ファシグラをすることで見えてくること、見えなくなること、整理できること、取りこぼすこと、色々ありますが、いつも学ばせてもらえる場を

アッキーさんが作ってくださることに感謝です。


コーチを長く続ける秘訣からデモセッションまで、本当に濃密な時間でした!

ほんと、在り方の大切さが良くわかりました。

また一つ成長のきっかけになったと思います。

ありがとうございました~


今回はとても深くて大きな学びが得られた場になりました。

長く続く秘訣や、クライアントに寄って行って共にいる、

でも身の安全を確保しつつ? とか、お祝い出してくれる人のところに行くとか、

集客もコーチングも「在り方」から? などなど、いつもよりも密度が濃くお得感もある勉強会になりました!

コーチの為の勉強会があったらいいなーと、思っていた時にピタリの会があり、参加出来良かったです。

いくら鍛錬されていても、コーチもメンタルやられる時はあるでしょうし、それについての話が聞けて良かったです。

私はコーチングは万能ではないと思っているのですが、実際どうでしょう?

あと、ネットだけで集客出来ないと仰っていた赤木コーチの意見に、賛同します。

また、機会がありましたら参加出来たら嬉しいです。

ありがとうございました。


勉強会に参加させていただき、久しぶりにじっくり自分を内観する刺激的な時間となりました。

いつも集うメンバーは違うのに、どこか繋がりのある内容になって、それぞれの経験や価値観から気付きが生まれてくる体験は本当に敢えて求めていかないとできないなぁ~と改めて感じました。

今回は、回を重ねるたびに自分の中に起こってきた変化を自覚した機会でもありました。

忙しい日常の中では見落としてしまいがちな大切な気付きと実感を与えてくれた素敵な時間でした。

是非また参加させていただきたいと思います。ありがとうございました。


今回もありがとうございました!

ちょうど去年の今頃初参加させていただいてから、今回で4回目の参加になりますが、おなじみの方、初めましての方、懐かしい方がいることで、何でも話せる安心感と新しい刺激がほどよく入り混じった中で、それぞれのテーマを自由に出せる勉強会はとても貴重な場所です(^^)

また、過去の勉強会にテーマとして出して、いったん分かった気になっていたことでも、その後の体験で新たなテーマにぶつかったりして、そういうテーマについて、あらためてもう一度、皆様の体験と想いとお知恵からのお話を伺えたことで、まさに「学びを深める」という体験をさせていただきました。

これからも継続的に、参加していきたいという想いを新たにしました。


いつもこの場に参加させてもらい、沢山の学びや気づきをいただいています。

最近はファシグラのおかげで、分かりやすい記録が手元に残って有難い限りです。

特に「役割」の話が印象に残っています。

家族や会社など、「役割」で成り立っている関係性の中に、役割を持たないコーチが介在することに意味が有るのだろうなと思っています。

個人的には、「現実の上司」ではなく、「自分の思う理想の上司」とのギャップに怒りや不満を感じている のが、もの凄く腑に落ちました。

みなさんの体験から伝えられる話に自分の深いところが響いている感じがします。

おかげで、とっても浅い質問しか出していないような気がするのですが、それでも終わってみればちゃんとした質問になってるのが、少しは学びの役にたったのかなと感じております。


クライアントの“葛藤”に対して、スポンサーシップ状態で居続ける、存在そのものに対する承認というのが印象的でした。

NCRWがより良く理解できましたね。

あと印象に残ったのは、あの人が嫌い、嫌いなのは自分が過去捨ててきた部分である。それを受け入れた時、変容が起こる。

やはりお会いして良かったと思います。皆さんが言われるように、非常に魅力的な方ですね。

“理解された体験”のコーナーで、私の体験に対する赤木さんのコメントや表情を観て、理解された時の体験が蘇って来たのを忘れません。


人間そのものを深く理解する。

その方法が例えば理論やら技法ではなく、赤木さん自身の長いご経験、コーチングを通して湧き上がったこと、ご自身とクライアントさんたちのさまざまなエピソードから伺い知れました。

気づきとしては、私は「顧客より自分の利益」しか頭になかったことです。

また「なぜこのクライアントは頭打ちなんだろう?」という疑問が払拭しました。

答えは私が原因でした。大きなサボを抹消し、抑えていたことだったのです。

またサボたちとは向き合うというか、そばに寄せておいて声をかけてあげるというか、そういった生身の自分に戻ります。

人間は複雑でシンプルで、おもしろいもんだ、とまた好奇心が沸きました。


  • クライアントファーストの重要性。 「お役に立ちたい」、「勉強したい」という思いの出処が実は自分の弱さをカバーするところであるとき、クライアントファーストにならなくなることをお聞きし、正に自分の今の状況で思い当たるところがあり、タイムリーに受け取ることができた気がする。
  • 自分がコーチを選ぶときにどんな視点で選ぶかというワークはシンプルだが、お客の視点を再確認できて良かった。
  • 上記から、もっと自分を素直に出すことから始めようと思った。
  • 地域や、趣味などのコミュニティーに参加し、人との繋がりを持ってみたくなった。

真のクライアントファースト。具体的な事象(アッキーのお昼寝(^^;;)などからも理解しやすく、一週間経たのちでも漠然としてはおりますが自分の中で実践しつつあります。

真のクライアントファーストとは、コーチの自己基盤、ライフスタイル、信念理念…これらの延長にあるように思いました。

もう少し楽に取り組んでみようと気づきを得たように思います。本当にありがとうございます。


「スポンサーシップ」=存在そのものの認知。クライアントにOKを出すことは、前提に自分へのOKがある。

目標の裏側に現在の否定がある。実は現状の否定が、高いモチベーションにつながる。そして、強く否定していたものを取り戻しに行く、見たくない自分と和解することをコーチがやればやるほど、クライアントは自由になる。

習ったスキルを使ってもうまくいかない時、何かが違うなと思いはじめるのはとてもいい兆候。オリジナルがはじまる予感。

苦しいときこそ、やりたいことを問い直す。 苦しいときこそ、チャンスはすぐ前にある。 ミッションがエネルギーをくれる。

4時間の勉強会でしたが、すごく疲れて、そしてとても深くシナじった時間でした。

みんなとがんばって行こうと改めて思いました。 これからもよろしくお願いします!


今回も、とても深く濃い学びをありがとうございました!

クライアントさんとの一対一の関係に向き合っていると、孤独感で煮詰まって行ったり、これでいいのだろうかと不安になって行ったり、FBで他のコーチの華々しい活動を見ていると、自分には無理かも…と思ったり、そんな時に、悩みも知恵もシェアできる、この勉強会はとても励みになります。

皆様が、普遍的に同じことに悩んできた経験があって、それをどう乗り越えていったプロセスも惜しげなくオープンに語って下さって、本当に貴重なお話が聞けました。

参加される方が、みなさまコーチだけあって、毎回自分が表面的に悩んでいることの裏側も深く掘り出し合うような時間になりますね。

自分は今回、関係性作りに悩む裏側に「自分が相手にどう接したいか」に焦点が当たって苦しくなっていることに気付かされました。

持ち帰ったものを、また深く消化したくなるような時間になりました。ありがとうございました!


いつもありがとうございます。

毎回違った質感になるのでとても楽しみにしています。

今回も深い時間になりましたね。

学ぶ度に思うのは、コーチのあり方に尽きると言うことですが、先ずは型も大切なので自分の型を見直す必要性も感じました。

ありがとうございました。


クライアント第一のコーチングを思い出させて頂きました。ありがとうございました!


色々と対話をしていくつ先は、クライアントファースト。これに尽きるなと感じました。

営業はこの人のお役に立ちたいという思いからする。ただそれだけ。儲けるためのお金のブロックがかかっていると営業するのもいやだし落ち込むのだと感じました。


感覚を言語化することについて、またコーチングでどこまで何ができるのか、そんなテーマを皆さんで話をする中で、考え方や理解が深くなり、とても面白かったです。

経験年数やどの現場でコーチングをやっているのかなど、それぞれが本当に様々で、それぞれが素晴らしいリソースを持っているからこその学びでした。

印象に残っているのは

  • 相手の中にダイブする→今、相手の中で何が起こっているのかだけを感じる
  • クライアントに投げるのは圧縮ファイル!その時ピンとこなくても、ファイルをひらくのはその時々人によって違ったり、時が違う。だからわからなくても持っていたらいい
  • クライアントを何とかしたい、助けたいと思ったら上手くいかない
  • コーチは恐がっていい。その恐さを大切にしていい

そしてやっぱり、赤木さんが言われていた

「上手くいく時は相手に向いている時、上手くいかない時は自分に向いている時」

これが全てだなと帰りには思っていました。

コーチ達との新しい出会いもとても楽しく、連絡先を交換させてもらったり、Facebookでつながらせて頂いたりしました。

とても充実した時間をありがとうございました!


コーチングを始める前の事前の説明やセットアップはとても重要だという事。

導入セッションでシリーズとしてのセッションの全体像や起こりうる可能性などについての十分な説明がクライアントに安心感を与え、かつコミットメントも高める事になる。これが結果として実のあるセッションにつながる。

コーチはすごい!と思われるのでなく、この人なら何を話しても安心だと思われる事が大切。

自分のクライアント体験からもとても腑に落ちます。コーチは多くの場合デフォルトで場にある、自分に付帯する「ランク」に自覚的である必要があると思っています。

コーチングは基本的に「健康な人」が対象となっているが、人間が完全に精神的に健康状態である、などという事はなく今現在その状態なだけなので、いつ何時健康でない状態になるかは誰にもわからない。セッションで感情などを扱う事で、病態を悪化させる可能性もある事をキモに銘じて、違和感を感じたときには率直にそれを伝え、かつ相談できる専門家のネットワークを持つことはとても大切。


コーチとしてのキャリアが長い方~これから始めようとしている方まで参加者の層が幅広かったので、いろいろな視点からコーチングを見ることができました。

これでOKという正解はないけれど、自分を信じてOKを出しながらセッションをするというのは、まさに人生そのもので、自分の生き方が鏡のように映されるんだなーと思いました。

コーチングをやる以外の、準備シートの話や中間レビューを行うこと、全体枠の説明など、クライアントのコミットメントを高めるような具体的な工夫を聞けてとても参考になりました!

言語化についての皆さんの提案もすごく参考になりました。

言語化できないから~というサボになっていたような気もしてきているので、その他の面も改めて磨いていきたいと思います。

参加者の皆さんのコーチング愛や熱を感じて頑張ろう!という気持ちと同時に、生のリアルな声を聞いて「私なりのコーチングでいい、それしかできないんだ」という肩の力が抜けた感じとどちらもあって、この感覚がとてもいいな~と感じています!

ありがとうございました。


「コーチのためのコーチ」である赤木さんに初めてお会いし、それぞれで第一線でご活躍なコーチさんたちにお会いし、あらためてコーチってなんなんだ、コーチングってなんなのだ?と考えるきっかけになり未だその問いの中にいる。

どうしたら人の役に立てるか、そもそも役に立とうというところからエゴではないか、こんな10人という少人数がこんなところで「役に立つために学ぼう」ってくすぶっていていいのか(笑)などとエネルギーが中で渦巻く10日ほどを過ごしています。


案外、皆さんも自分と同じような思いを抱えているのを知りました。

コーチとしての活動を進める中で、原点を見つめ直す機会を作ることが、コーチがコーチを付けることと同じくらい、大切なのかもしれないと思いました。(コーチングで機会を意図的に用意しておくのも良いとは思いますが)

勉強会によって、共感や、客観視、不安や在り方を言葉にしあう事によって、もららされる効果を感じられました。


なぜ、誰に、どんなコーチングを提供して、そのことにより、世界にどんな影響をもたらしていきたいのか。コーチとしての軸をしっっかり持っていることが一番大切なのだと、改めて思いました。

そこがあってこそ、何を学ぶか、どんな行動を起こすかが、決まってくるのだと思います。プロ意識あふれる皆さんの言葉を聴いていて、そのことを強く思いました。

コーチングを学んだ機関やバックグラウンド、料金等と、コーチとしての力量は多分、ストレートに結びつかないと思います。

どんなクライアントさんと向き合ってもその中に自分自身を見ていくことになると思うので、去年は自分自身ととことん向き合うことに力を入れてきましたが、既に自分が持っている強みや魅力にもっと焦点を当ててそこを大切にし、世界にむけて差し出していくことが必要だな、と思いました。


今日は本当にありがとうございました。

クライアントの方への接し方に迷う時、自分の中では本当は何が起こっているのか、どんな気持ちが湧いているのかについて、客観的に問い直していただいて、あらためて「クライアントファースト」の指針の大切さを教えていただく「場」となりました。

「クライアントさんの不安を軽減する」という観点から考えるというお答えには、とてもハッとさせられました。

また、色々な方のコーチングのやり方、あり方、考え方を伺えて、知らず知らずに固まっている思い込みに気付いたり、コーチングをもっと自由に考えるヒントをいただきました。


学びの行きつく先はやはりコーチの在り方に辿りつくのだと、其処に尽きるなぁと改めて実感しました。

世の中には、顧客満足などを掲げてビジネスを行う風潮はもはや当たり前となっていますが、本当の意味でのCSとはなんなんだろう?クライアントファーストとは?みなさんのお話しを伺いながら改めて考える機会を与えていただきました。

ありがとうございました!


コーチとしてビジネスとしてどうしていけばいいのか、皆がどうしているのか。

そういうことを聞く場がなかったので、安心安全の場で質問し、ヒントになることを得られたことはとてもありがたい時間でした。

ご縁を通して広がっていくというお話に、いろいろなマーケティングなどの情報で頭が混乱していたものが、シンプルに「そうあっていいんだ」と思うこともできました。


すべてがクライアントのためにというのが一番印象に残りました。

マーケティングも大切だけれども、最後はクライアントさん。

クライアントファーストを忘れずにします。

価格設定については、赤字では事業は成り立たないので、自分の提供するコーチング料金は妥協せず、設定していきます。


赤木さんが言ってくれることはもちろん、参加されている方の発言から気づくことが多く、私自身は何か自分が勝手に持っていた枠のようなものがはずれ、とても自由で、すがすがしい感じがしています。

おかけでコーチとしての帽子をかぶりなおすことができました。本当に参加させてもらってよかったです。ありがとうございました。


この勉強会の素晴らしいところは、コーチが、プロコーチを極めたいという時にでてくる生のテーマを具体的に話し合う場があるということ。

自分の経験を惜しまずシェアし合いながら聴き合うこと、語り合うことで学びがふかまる。

一方で、ビジネスとしてコーチ業を運営していく場合、個人事業主としてのプロコーチに必要なことは何なのかという普段話しづらいことがらが赤裸々にシェアできる場であるということが貴重なセミナーとなっている。

しかも、根底にクライアントファーストの理念があるから、場が尊いものとなり、得られる満足感も高い。

コーチがプロとしてやって行くのに一番知りたい学びたいことがこの勉強会で得られると思います。


自分で出した議題について、たくさんの方から意見をいただき、気づいていなかった自分の現状、視点、マインドについての示唆をもらえました。

また、具体的な行動についても色んな意見をいただき、自分がしたいやり方を選択したり、考えるきっかけをいただきました。

さらに、他の方が出された議題についても、赤木さんが一般化してお話ししてくださるので、「その疑問は私にもある!」と、身を乗り出して聞きたくなることばかりでした。

コーチングを習ったメンバーだからこそできる、濃密でフラットな場があり、また、赤木さんの豊富な経験から出されるホールド感、普遍化の能力あっての、素晴らしい時間でした。

途中で退席してしまいましたが、次回は全部受けに行きたいと思います。


毎回の気づきに感謝しています。

今回は、自分自身がコーチとしてやっていこうと決心してからの勉強会でしたが、いつもとあまり変わらず内容を受け止められていたことにほっとした感じがしました。

自分の未熟さや、クライアントとしての経験が皆さんの役に立つことがあると思えて嬉しいです。


今回はクライアントとの関係性の作り方を改めて考えさせられました。

初回のコーチングの説明についてももっとクライアントとしての効果を伝えたほうが良いと思ったのが学びです。

毎回同じテーマが出ても参加者が変わるから色んな方の意見や実体験が聞けるのがいいと思います。

やはりコーチは個人業なので色んな疑問が出てきた時にこのようなみんなで意見を共有できる場があるとすごくよい学びになります。

毎回行きたいですね。


参加者それぞれの実体験から来る想いや、さまざまなところで学んできたことをうかがって、共感したり、自分との違いを感じたりすることで、知らず知らずのうちに、一方向からばかり眺めて、「こうでなければ」という思い込みにはまっていた自分を客観的に眺めなおすことができました。

さらにそれらに対する、赤木さんの本質的なご指摘に、今回も本当にハッと気がつく瞬間がたくさんあり、とても勉強になりました。

コーチングや学びについてという部分的な悩みにとらわれていた気持ちから、一人の人間としての自分が何を望み、どういう生き方をしたいのかが、コーチとしての自分のリソースにもなるという原点に立ち戻ることができました。

また俯瞰的な視点から、成長の段階的な過程についてのお話を伺えたことで、人との比較から解放された視点で、自分オリジナルの現在を肯定的に見ることができて、とても勇気をもらえました。

赤木さんのあり方が与えてくれる安心感から引き出される気づきにこそ、「あり方」の大事さを教えていただいた気がします。

ありがとうございました。


その場にいること、参加することが気づきと学びにつながるので、今後も参加したいと思います。


独立すると自分の価値観だけになり、つまずいた時や課題や悩みが出て来るとき、自分なりに乗り越えますが疑問は残ったまま。

そういうものを出して他の方の意見などを聞ける絶好の機会です。

対人援助職は人が絡んでくるので色んなことが起きる場合があります。

自分はまだ出会ったことない事例でもそういうことが起きることもあるかもわからないということを頭の片隅に置いておくこともできます。

不安になることに対しても私だけでない、ベテランの方でも経験あるんだと思うことで気持ちが楽になり、階段を上る一過程にすぎない、など色々安心と勇気がもらえます。

今の自分がどんな状態にいるかますもよく理解できます。

今回も仲間と意見交流できる場としてすごく良い場だと感じました。

いつも出てくる質問や疑問や課題が違うので学びが尽きることはありません。

本当にいつも有難うございます。


前回の21回と今回の22回に参加させていただきました。

21回は沢山来られていたので、内容もいろいろあり、とても幅広く学べてすごく勉強になりました。

けれど、今回は少人数だったのでじっくりしっかり深くまなべてこれもとても良かったです。

アッキーさんのファシリテーションの仕方も勉強になりました。

今回、自分は余り悩みはないなと思いながら人の話を聴くことであるある~、私たくさん悩みあるなと思いました。

そして意識していなかった悩みも解決できて驚くと共に本当に参加してよかったなと喜んでいます。

不登校のお母さんを応援するという事業とお話し交流サロンのお手伝いをどう両立するか思案していました。

やりたいこと、好きなことを仕事にする。

なのに、いつのまにかねばならないになっていました。

思い切って楽しいことをおもいっきり仕事にすることで、本当はやりたいけれど怖がっていた、もう一つの不登校のお母さんたちに対する支援も前向きに起業に向けて必要な事をしていける勇気をいただきました。

そして、コーチという繋がりのご縁ができました。とても嬉しかったです。

ぜひぜひこれからもよろしくお願いします。ありがとうございました。


大変遅れて申し訳有りません(汗)

帰ってからもドタバタで(あの後すぐに大阪へ再度出向いたり、金曜は残業して仕事を間に合わせたり・・・ )、すっかり回答するのが遅くなってしまいました。

今回は、自分がろくすっぽコーチングをしていないので質問も考えず参加しましたが、その場にいると、参加者の方との気の相乗効果なのか閃いてくるもんですね。

今回は起業したい!という比率が多かったのか、集客についての意識の向け方考え方などとても参考になりました。

皆でそれぞれの強みを活かしたコーチとして独立・成幸していきたいですね!

私は、「燃えさかる松明を放り込んで、蒸気機関車を走らせるレベルの情熱に火をつける人」という認知が大変嬉しく、大きな後押しになりました。

まだまだ、夢インタビューの「集客」=お客さんを集める という意識に立ち戻ってしまいますが、何とか「お客さんが集まる」に変えて行きたいです。

また今後もよろしくお願いします。


参加者が多く日頃感じている疑問から、人に寄り添うための深い疑問まで、多岐にわたって学びがふかまりました。

深く心に刻まれたのは、コーチングの場は、自分が生きていることを確かめに来る場であるという言葉で、しっかり受け止めました。

意味の重さ軽さに関わらず、セッションとは、正にそのような場であり、時には痛みをともなうこともあるけれど、自分の本当の姿を確かめる時間なんだと思いました。

コーチとしての疑問が、生のクライアントとしての答えとして返ってきて、貴重な場となりました。

また、マーケティングに関しても、結局は、一つ一つのセッションをコツコツと丁寧に積み重ねていくご縁が結ばれることなんだなとわかりました。

人が人を支援する時の大切な在り方を学びました。


毎回、その場のメンバーによって作り出される場が異なり新鮮ですね。

また、CTIだけではなく、他の団体の方も参加される点でも、バランスの取れた学びがあるように感じます。

ありがとうございました。


今回は初めて耳にする言葉も沢山ありましたが、内容は解りやすく勉強会が楽しい。と感じのめり込んでました。

命に直結する職業を基に今はケアマネをしてます。

命の重みを知ってるからこそ、軽はずみな励ましは出来ないと思ってます。

実体験をされた方がどのくらいの苦しみを味わってしまったかを聞いた後、その体験こそが強みである。と言うのは、正しくその通りだと思いました。

どんな職種にしても、今回出会った方たちは、皆さん人との関わりを持っておられます。それが素敵だって思いました。

有意義な一日を過ごさせて頂きありがとうございました。


当初の参加理由は、サンプルセッションや対象クライアントなど、ビジネスの部分を学ぶつもりでしたが、実際に参加しての一番の気付きは、依存心への怖れでした。

クライアントを通して、自身の弱さを見せてもらっていること。

それがわかって、クライアントの弱さも受け止められる気持ちになりました。

また、命との向き合い方など、普段なかなか話す機会がないテーマだったこともあり、コーチングの素晴らしさを改めて実感しました。

勉強会を通して、クライアントはなぜそのコーチを選んだのかということを考えさせられた1日でした。


いのちに向き合う時のコーチの在り方というテーマが印象深かったです。

そのテーマに対して同日参加されていた方の実体験による話に説得力がありました。

複数の人が出すテーマが私自身が出したテーマ以外にも、予想外にピンポイントで今の私に必要なことだったりするのはグループでの「場」による力なのだろうと感じました。

ありがとうございました。


今回も学びの深い勉強会に参加させていただき、ありがとうございました。

参加させていただくたびに、コーチングを学んでいない私がここにいるのは場違いだよね…とひねくれた自分の気持ちを拭いきれないのですが、赤木コーチの分け隔てなく場を包み込んでくれる優しさと的確なお言葉に救われ、場違いかもしれないけど私はこの場が好きなんだもんという気持ちで参加させていただいています。

受講メンバーが複数人いるため、自分の質問だけではなく、他メンバーから出された質問からも、良い学びをもらいました。

赤木さんのように経験豊富な方から、自分たちのように未熟な者まで、その場にいる人のレベルは様々ですが、かえってそのおかげで、多様なアドバイスを受けることができました。

具体的なものから、深い意識レベルのものまで教えていただき、何より、めっちゃ勇気づけられました。

私は高知県からの参加でしたが、また機会が合えばぜひ行きたいです。


勉強会での学びで一番心に残っていることは、コーチングセッションを知人に頼むときのアドバイスです。

私も「頼んでいる」という立場で深く聞くことや、要望することに抵抗がありましたが、赤木さんにクライアントオリエンテッドの考え方を教えて頂き、腑に落ちました。

クライアントの立場になるこの考え方は、上記以外でなく集客にも当てはまり、私は一番大切なことをわかっていなかったので勉強会に参加して本当に良かったです。


皆さんのお話を聞いて、コーチングの奥深さ、コーチングを行っていく難しさを感じました。

しかし、本質が何であるかを再確認でき、私にとっての気づきになりました。

コーチのためのセッションだったので、お互い同じ視点でお話しできるのが、良かったです。


いつもながら、自分の悩みが解決する事は勿論の事、他の参加者の方からの質問からも学べることが多く、いつも勉強になります。

今回の参加者の方で基礎コースだけで有料クライアントを取ってコーチングをされているのを聞いて、「度胸良いなぁ」と思った反面、自分ももっとやっていかないと!と刺激にもなりました。

また、どんどん新たな参加者が増えて、いろんな質問や悩みがシェアできると良いですね。


「クライアントはコーチの鏡」というお話は、今まで発想になかったことで確かにそうだと思いました。

答えが有るものと無いものの、簡単に答えが出るもの出ないものの区別ができて、安心しました。

今回も複数の質問があり、それを全員が自分の問いとして深められたのと、他者の考え方を聞くことにより、さらに深めていくことができ、自分の不安解消に役立った。

特に、今回面白かったのは、『クライアントの継続要素』から

  • コーチングに必要なものは?
  • コーチの資質として問われるものは?
  • 上質な問いとは?
  • 完了のタイミングとは?

とバリエーションが、発展し、それぞれがそれぞれのコーチ体験クライアント実体験から検証していったのが、非常に興味深かった。

コーチとしては誰もがきになるクライアントの探し方、価格設定など、どんな心理が働くのかということから、かんがえると、自ずと方向性がみえてきた。

コーチ同士の横のつながりは、何かのコミュニティーに属していても、それが充分であるとは言えず、物質的なものを扱わない個人事業主についてまわる不安をシェアし、学びを深めるのとともに、自分のやり方、自分の道を見つけていくのに大いに役立つ勉強会だと思う。


最初、質問なんて特にないなぁーと思ってたんですが、ふと、自分が日々思う大きな質問をぶつけてみました。

コーチの資質。

みなさん、真剣に問いに向き合い、ドンドンいろんな意見が出てきたことに嬉しくなりました。

この真摯に向き合う姿こそがコーチの資質のベースになってくるんだと気付きました。

みなさんが、真剣に受け止めてくれたことに心から感謝です。

ありがとうございました!


  • コーチ業は人間心理の理解が大切。
    個々人違いはあるけれど、人としてのある程度の共通項はやはりあるもの。
    また参加者がほぼ同期のメンバーということもあり、課題も似ているのが良かったかも。
  • 頭で知っていることを、1つづつ実践していくことが大切。
  • アッキーさんの言っていることは以前聞いたことでもあるが、それが逆に一貫性をもたせている。
    そして、他の商売とそれほど変わったことでもない、という事を裏付けているように思えた。
  • アッキーさんの経験談が参考になった。
  • 結果に執着せずに、やってみたいと思ったことをクライアントオリエンテッドで実践する事。
    そして貢献したいという気持ちを持ちつつ、行動をする、という事。

今まさにコーチングに立ち向かっている方々の真剣なまなざしと課題を見ることができたのが一番大きい学びです。

私自身は少し先の未来を想像しながら質問をいくつか考えて臨んだのですが、その熱意の差に圧倒されていたように思います(笑) 初参加ということもあり、少しテンポに乗り遅れた感がありました。。。

そして、あっきーさんの言葉が体に染みいる体験をさせていただきました。

私たちのお役目は、「クライアント・オリエンテッド」にただただ立ち向かうこと。そこに向かうコーチの姿勢も日々鍛錬、修行のようなものだと伺った時には、思わず自分の身を振りかえざるを得ませんでした。背筋がシャンと伸びたような気持ちになりました。

それはあっきーさんご自身も、コーチとしてパイオニア的な存在でいながら試行錯誤を重ねて、努力し続けているその姿勢を見せていただいたことが大きかったと思いました。


個々で活動してセッションしていても、結構同じテーマで悩まれている方が多いと毎回思います。

この勉強会がないと自分の枠内でしか考えられないことが、色んな意見を聞くことにより、悩みが解決したり、ヒントになったりします。

まず、私一人だけの問題でないという気持ちになれるだけでも大きいです。

赤木さんはベテランですが、起業されたころの話も聞けたりで皆さん通ってきた道なんだとすごく安心もします。

もちろん知りたいこと、自分では理解できないことも赤木さんや皆さんの経験話を聞けますし、来たらまた明日から頑張ろう、プロとして自信をなくしていてもみんな同じなんだと思うことでまた頑張る気になれるんですね。

また次回も必ず行こうと思います。


複数回参加しております。何回来ても学びがありますね!

今回の一番大きな学びは、意識する、しないに関わらず、自分の持っている基準があり、その基準で勝手に凹んでいたことに気付きました。

基準は作り直そうと思います。

また、ご一緒した皆さんの悩みは、私も感じていたことで、それをお聞きしているだけで、自分の悩みは「磨いていこう」「学び続けよう」という姿勢に変化しました。

本当に来てよかったです。ありがとうございました。


今日はありがとうございました。

コーチングのテーマは自分の手におえないかもと思うと臆せてしまいますが、相手を信じること相手の中に答えがあること、テーマについての行動やその結果を手にするのはクライアントさんなんだと自分とある意味切り離して考えることが大事なのではと思いました。

人は相手が信用してもいいのか、安心できるのかを無意識にアセスメントしているので、自分自身のあり方を整えていかなければと再確認しました。

プロコーチとして、インタビューに答えるワークはやってるときは楽しいような、こんなことを言ってもいいのか等と感じましたがプロコーチだということの定義を自分で決めるならば、私もプロコーチだと言ってもいいんじゃないのとなんだかちょっぴり誇らしい気持ちになりました。

仕事もしていて、さらに日曜に勉強している自分をがんばってるってほめてあげようと思います。

私のクライアントさんのお役にたてるようにこれからも学んでいきます。ありがとうございました。


こういうクライアントさんとのセッションは難しい、上手くセッション出来ないという思い込みがありました。

そして私が未熟だから上手く出来ないのか悩んでました。

しかし参加者の殆どが同じ経験、思いを感じられたことがあること。

そして自分では上手くいかなかったと思うセッションでも、クライアントさんが満足してくれることがあることも皆さん同じような経験がありました。

スキルを沢山使えばよいセッションではなくて、ただ聞くだけでもクライアントさんにとってはすごく満足のいくセッションになることがあるということがわかり、気持ちが楽になりました。

あまり上手くに、とらわれないほうがよいという気持ちになれました。

自分を信じてやっていく勇気を皆さんからいただきました。


自分が、未熟だからと思っていた問題は、プロコーチでも共感するものだと分かって驚き、少し安心するとともに、ありがちな傾向であると気付いた。

では、このありがちな傾向にどう対処するのか?

これは、クライアントにもよるものなので、今この瞬間から作っていくものなんだろう。

そのためには傾聴し、クライアントの気持ちや気分や願いを感じ、反映で返して、その反応を見て徐々にクライアント内面へ導くのが、時間はかかるが自然なやり方に思う。

その前にクライアントととして、どのような努力をして欲しいかは、事前に伝えたいところだ、という気持ちが湧いてきました。

それぞれの問いが、自分の持つ問いと共感することが多く、【コーチングのぶっちゃけ】マル秘話のような内容なので、とても勉強になった。

友達同士でも、このような話題は出るが、解決せずモヤモヤしたまま、いつの間にか話題が変わってしまう。

だから、このようにグループコーチングとして、真剣に向き合える機会があるのは、とても有難い。

勉強会に参加させていただいてありがとうございます。

人の価値は、存在することにある。そこに存在する人が、より自分らしさに戻れたら、自然に力が発揮できる。

その力が発揮できるようにお手伝いをするのが、コーチであることを再認識しました。


勉強会に参加して気づいた事

  • 自分が関わりたいクライアントさん像。
  • コーチングはあくまで人と関わるための手段であって、コーチングをしていないとしても自分が関わる人との関係がお互いにとって心地よくあるためにどうするかはずっと追求していくだろうなという事。

 

学んだ事

  • 集客は軌道に乗ってきたとしても年数が経っているからといって安泰なわけではないという事。
  • むしろ、その時々の時代に求められているものにアンテナを張り続ける努力が必要であるという事。
  • 自分はこれでいいんだ!と思えるとすっと前に進めるようになる事
  • できた事、できなかった事を振り返る時間を取る事の大切さ
  • 見込み客へのファーストステップ

コーチとして活動してる人は、クライアントさんがどういう状態であろうと気持ちの整理(心が整っていて、メンタルな悩みがあれほどあるとは思わなかった)は出来ている、整っていると思っていた。(私も出来ないだろうから)

出来る人がコーチとして活動できるから、私はまだまだと思って、インプットが必要と感じていた。

結局はプロコーチの方と私とメンタル面ではさほど変わらない、すべて受けられるようになってからと考えず、私もやっていけばいいと再確認できた。

変わろうとしないクライアントさんには無理に変わることを期待せず、わもんの絶対尊敬でまずはその人のマイナス部分がなくなるぐらいまで聞いてあげたいと思った。 (心の砂だしが足りないから踏み出せないように感じた)

クライアントオリエンテッドをしっかり頭にいれ、(相手のものさしをで)聞けるようになりたいとおもった。

皆さんの話を聞いてクライアントさんが変わらないとか、もっとこうなったらとかいうことを思い浮かべたら、どんどん闇にはいってちがう方向へ行くような気がした。

やはりまずは相手の話をいっぱい聞く、あいてにチューニングを合わせてが聞くことが大事なのかなと感じ、私はそういうコーチにないたいと思いました。


まだドアを開けたばかりの私には、コーチをしているとどんなことが疑問になってくるんだろう?という実践での生のお声を聞くことにより、コーチという職業がどのようなものであるのかを知りたくて、参加させていただきました。

コーチをしていく上で、基本であり、継続して大切なことは「クライアントオリエンテッド」であり、その言葉の持つ意味を、いろいろなトークの中から、やっとストンと腹に落ちてわかってきました。

わかると、これからのことに大きな不安を抱えた私にとって、その不安が希望に変わってきました。

「大いに悩め、そしてその悩みから成長しろ」「自分自身が好きでないコーチにコーチングしてもらいたいですか?」という2つの言葉が今回の大切なお土産になりました。

皆さんの問いかけからは、コーチというあり方に真剣に取り組んでいらっしゃる気持ちが伝わってきて、それが、とても素敵でした。

先輩方の貴重な言葉を沢山伺うことができて、非常に有意義でした。そして、みなさん温かい方ばかりで優しい気持ちになりました。


みんながそれぞれに心を開いて話していたのが印象的でした。

それだけ安心安全な場になっているのと同時に、真剣に人生に向き合っているんだなと刺激を受けました。

子どもでも、”縦の関係”が大事と言われていますが、大人でも上下ではなく、前後の関係の人と話すのはとても参考になると改めて勉強になりました。


参加させていただき、ありがとうございました。

毎回気付きの多い勉強会ですが、今回はいろいろな段階の方が集まったからこそ、深くて考えさせられる場となったと思いました。

私は自分の在り方を改めて握り直すことができました。


先日は、内容の深い勉強会をありがとうございました。

前回に引き続き参加させていただきましたが、参加メンバーによってもたらされるテーマも内容の深さも違って、興味深かったです。

皆さんがそれぞれに、それぞれのステージでもっている疑問や悩み、それらを共有し、さまざまな観点からの意見が聞けて、思考方法が広がりました。

今の私のテーマである『無力感』をどう扱うか…

無力感なんて要らないのに…と思ってたけど、相談業は無力感とともにあるから、技術が磨かれ、悩める人や向上したい人の心に寄り添えるのかもと思いました。

勉強会の刺激で、開かれていく新たな感覚や思考があります。

このような機会を作ってくださっている赤木コーチやスタッフ、参加の皆様、どうもありがとうございました。


いろんな問いに対しての答えが、すでに自分の中にありました。

ですが、人の意見や赤木コーチからの視点というものが、自分と違っていたり、おんなじだったりで、客観的に自分を見る事ができたと思います。

そして、自分の中の答えに、自分はけっこうリスペクトしているんだ♪という事にも気づけました(^^)

自分自身の悩みが、実はクライアント・オリエンテッドでない状態から端を発しているのではないか?という視点が増えたことで、また新しい感覚で向き合えそうな気がしました。

自分自身、またはいつも一緒に学んでいるメンバー以外の方と交流することで、視野が広がる部分はありますので、定期的に参加させて頂きたいと思います。


他の方がされた質問や気づきも自分のこととして受け取れるというのが有り難いですね。

初体験でしたが、この場の一番の魅力はみんなが本音で交流できるという点なのではと感じました。

アッキーさんの色々なご経験から来る引き出しの多さや懐の深さが、初心者からプロまでどんな意見質問もウェルカムです!という大きなメッセージがみんなに伝わってるからだと思いました。

そういう意味で10人前後という参加者の規模が心地良かったです。

少ないと話が深まるけどケースも少なくなるし、多すぎると「こんなこと言っていいのかな?」という微妙な躊躇や自分にだけ時間をさいてもいいものかと遠慮がどうしても働いて本音が出にくくなるかなと。

クライアント・オリエンテッドという考え方を聞くことができて良かったです。

なんとなくそういう思いではいたのですが、ネーミングがつくことで、私の中でより明確になった気がします。

ありがとうございます。

これからも何かがうまく行かないと気づくごとにこの指針に立ち返って考えを振り返りたいと思いました。


改めてクライアントオリエンテッドということを学ばせて頂きました。いかにクライアントさんのことだけを考えて行動することが、一番自分の情熱がかかり役に立ちたい人に影響を与えるかということに改めて気付かせて頂きました。

他の方の質問も自分事に置き換えやすくとても為になる話でした。全体の質問もアッキーさんがビジネス的な質問とセッション内容に対する質問に振り分けて回答頂けたので、理解しやすかったです。


勉強会に参加させていただきありがとうございました。何度か受けていますが、毎回持ち帰るものが違い、今回はより深い話がお聞きできました。

クライアント・オリエンテッドでいるのか、自分に矢印が向いているのかで、こんなに気持ちが変わるものなんだ~と、毎回驚きます。

私が出したテーマについても、丁寧に扱っていただき、あっという間の時間でした。「知行一致」を体現されているお姿に感動しました。


自分の知りたい事だけでなく、他の参加者の方の疑問も、自分にとっての学びになるのがとても良いです。一緒に学ばせてもらっている感じです。


みなさんからたくさんの質問から導かれた答えは、赤木コーチからの経験談だけではどこか押し付けだったり、形から取り繕うことになりがちですが、コーチングセッションも取り入れられていて、自分の中にある答えを引き出していただき、無理なく納得できたものでした。

ブレない自分軸を持つことと、クライアントに意識を向けたクライアント・オリエンテッドが大切だなと思いました。


昨日はありがとうございました。ついつい自分にフォーカスしていることがよくあり、そういうときは確かに焦りやイライラ、不安などを感じてしまいます。いつもクライアントにフォーカスすることを忘れないようにしたいと思いました。


コーチングのコトをまだ少しも知らない私ですが、最初はちょっと場違いかも…と不安にもなりましたが、行って良かったです。

職種に限らず、相談を受けることは日常の中にも沢山あると思うのです。悩んでいる方のお話をうかがう時、相談を受ける側としての自分がどうありたいのか、その姿が見えた気がしました。

また、今回の勉強会に参加させていただいて、自分の中に眠る答えに少し近づけた気もしました。これは、今の私にとって、とても価値のあるものでした。

先人の赤木コーチのお話を聞かせていただける、体験を聞かせていただけることは、駆け出しの方向性も定まっていない私にとって大きなヒントになりました。

自分が悩んだり苦しんだり迷ったり…そして自分だけの答えを探しているそんな時に限って不思議なご縁に恵まれ、ヒントをくださる方に出逢えて、それが今回、赤木コーチだったことがとても嬉しかったです。

今の自分の在り方を肯定してもらえたような、一歩踏み出す勇気をいただけたような勉強会でした。

是非また参加させていただきたいと思います。本日はありがとうございました。


 

本日はありがとうございました。いつも接しているコーチ仲間と違う方々とお会いすることで、自分自身の道のりを振り返り、そして、コーチングをし始めたころから現状に至るまでの1年間の道のりを振り返ることができました。

みなさん、やっぱり同じことで悩むんだなと思う気持ちと、その中で懸命に活動をなさっている姿に、楽な道筋はない、努力あるのみと思うと同時に、自分に合う方はそうなるべくしてクライアントとして出会っている、そんな気持ちになれました。

また値段の決め方について、赤木さんからアドバイスをもらい、相手に決めてもらおうと思いました。

そうすると気持ちが楽になりました。次回彼と会うのが楽しみです。


 

同じような想いをもって参加されている方々とご一緒できて、とても有意義で、濃い時間でした。

セッションを離れた場面でも、セッションでクライアントに焦点を当てるのと同じように考えるというお話は、それまで「クライアント(相手)のことを想って」と学んでわかっていたはずなのに、全面的にそうではなかったことに気がつきました。

自分が不安や悩みに思っていたことでさえ、クライアントオリエンテッドに基づいて置き換えてみたら、自分に気持ちが向いていることだったなんて。大変勉強になりました。


 

常に「クライアントのため」を考えると答えが見えてくるのだと分かり、とても為になりました。

集客や価格など、自分よりに考えが行きがちなものほど、クライアントを見るということを意識的に考えていきたいと思いました。

また、大先輩から「永遠の課題」と言っていただけたことも、入口に立ったばかりの自分にはとても心強かったです。とても実りの多い勉強会でした。


 

「この人にコーチングしたいと思ったらお誘いする」とおっしゃったのも、刺激的でしたね。

私は、「意図的な協働関係」は本人のやる気にかかってくると思っていたので、社内では宣伝していません。クライアントさんがいいと思ったら勝手に聞きつけてやってくると思っていたので。。。私がクライアントさんを選ぶという発想がなかったです(笑)。

ただ、そういえば、私のマイコーチは、私に興味を持って声をかけてきてくれました。

当時「コーチつけるのって贅沢やな」と思ってたのですが、そういって誘ってもらえることは、認知にも似た今まで感じたことがない種類の喜びであったような気もします(笑)。

何度も断られるかもしれませんが、そういう人に出会ったときは自分からお誘いしてもいいんだと思うようになりました。なんだか楽しいですよね。


 

今回もステキな学び&気付きの場をご提供下さいまして、ありがとうございました。

前回に引き続き、やはりこういう時間はとても大事だなと改めて感謝しました。

今回自分の質問に対するいただいた答えもものすごく有り難かったのですが、最初のこの場のルールでいただいていた他の人の質問も関係ないわというのではなく自分ごととして聴くというルール。

確かに前回は少し気を抜いていたように思うのですが、その後、その気をぬいていた部分に触れる機会が日常であり、今回このルールを聴いたときにハッとしたんです。

それで、今回は、好奇心をもって一見自分には関係なさそうな質問も聴いてみました。これが、なんだか言葉にしにくいのですが、すごいパワーを与えてくれました。


 

コーチとしてスタートしたばかりなので、全てのお話が大切な学びでした。

特に、今 自分の中にあった「これでいいのかな?」という疑問が解消された事が嬉しかったです。

コーチとしてスキルアップしていく事は必須。 自分が人として成長し続ける事も大事。

でも、一番大切なのは コーチとしてのクライアントさんへの「想い」であり、今日教えて頂いた「クライアントオリエンテッド」を私のコーチとしての指針として持ち続けたいと思いました。

また、参加したいと思います。


 

今日はコーチングのやり方の他、集客などのビジネスネタに、参加者の方のコーチングに対する想いや印象などなど、本当に沢山知ることができました。

なかでも「クライアントはコーチに何を求めているか」は、一番の学びになりました。

このまま、スキルや資質のレベルアップの邁進しかけていたので(もちろんこれも重要ですが)、あくまでもNCRWや大きな存在として見続けることを求めていると気づけたことが本当に助けになりました。今後コーチングの際には心に留めてセッションに臨みたいと思っています。

また引き続き勉強会には参加させていただきたいと思っていますので、今後もぜひとも宜しくお願いします。


 

とにかく、むちゃくちゃ濃密な時間でした。

コーチのための勉強会なんですが、内容的に自分がコーチングを受けているような、そういう気づきが溢れるように出てきて、この勉強会で本質的な変化を何度も自分が体験しました。

コーチングフィーの設定にしても自分本位でない、それでいて自己犠牲でもない、フローな状態から出てくる金額というのでしょうか、自然と感謝の思いが湧き出ながら金額も決まっている自分がいました。

また顧客開拓に関しても様々なバージョンを教えていただき、具体的に今からすぐに行動に起こせることも教えていただきましたし、一方で、顧客開拓をする際のベースとなるべき、理念のようなものもしっかりとイメージできました。

全てに共通しているのはClient Orientedな姿勢であり、それはひいてはWin-Winな関係性であり、だからこそ、こちらもしんどくなく、そして、周りにも笑顔が溢れている。ほんと三方良しの精神ですよね。

次も是非参加させていただきたいです!


 

私の関心事である「クライアントの目標達成に向けて、コーチとして最も意識して臨むべきこと」を題材として取り扱っていただきどうもありがとうございました。

「必ずしも前に進むことだけがコーチングではない」 「目標が明確でない場合の方がむしろ、その人のバリューを見つける絶好の機会となる」という考え方はとても新鮮で、かつ私の今後のコーチングの幅を広げる可能性をもたらす大きな気付きとなりました。

「人生のバランスシート」も今後のコーチングに是非活用していきたいと思います。 本当にあっと言う間の充実した3時間でした。ありがとうございました。


 

濃厚な時間でした。帰りの電車で心地よい疲れを感じながら、まるで、いい芝居や映画、芸術に触れた後のように、癒された後に湧いてくるやる気や元気に包まれました。

開業したてで、いろいろな失敗をしたり、自分の不甲斐なさを苦々しく感じ、ちょうどそれを糧にしていきたいと思っていたところでした。

そのため、私の場合は具体的な失敗から出た質問が多かったと思います。それをただ単に「失敗おめでとう」で終わることなく、次につなげられる形でバトンを返してもらいました。

また、終始にこやかに、そして正直な態度でひろきさんがいてくださったので、とても話しやすかったです。


 

お金を払うコトは、聞く勇気をもらうこと(笑)

カタにはめるわけではなく、こういう思考の時はこういう方法が有用だったりするよ、という具体的なお話が聞けたこと。

真似できないコーチの経験値だと思いました。 私も、自分の中に感じるものを貯めていきたい!!と。


 

本当にクライアントに自分が向いているかどうか、それをあらためて振り返るきっかけになりました。

また、ヒロキさんの、ふとした発言から、今の自分にヒントになることが沢山あったように思います。


 

普段、コーチとして力んでしまうことも多々あったように思うので、その力みがどこからくるのか、それはどちらかといえばクライアントじゃなくて、自分に向いていたんだろうなぁ、ということが、腑に落ちました。

どうもありがとうございました!


 

クライアントオリエンテッドということについて、良い悪いと言うよりはそれが一番楽で効果的だということがひしひしと伝わって来ました。

コーチと言えど、すごい人になったり、必要以上にクライアントの責任を背負ったりする必要もなく、基本的には楽で楽しい関係性が大切なのだと思ったら大変ホッとしました。


 

「相手がより幸せで充実した人生を送れるように」という思いは、今まで私がやって来た子育てとも基本は一緒なのですね。

私は家ではまったく威張れなくておっちょこちょいで良い加減な母親なのですが、人を育てる環境として間違っていなかったんじゃないかと、アッキーのコーチのあり方論を聞いて思いました。

コーチと言う仕事に対するハードルが下がって、前に進みたい気持ちになりました。


 

目の前の人にこころから目を向け耳を傾けていると自分も穏やかで楽しい。 でも目の前の人に、そうでばかりいられない時や、ましてやそれ以外の時間、あるいは自分の都合で焦っているときは、自分は苦しいわけです。

でも焦る自分を「悪い」「できない」と責めるのを止めて、「穏やかで楽しい」方向を自分で選べばいいのか、と腑に落ちました。


 

「あの人に、あの人の周囲に」「私の願いに」こころから目を向ける感覚、意識でいることを「自ら選ぶ」ことで、できることはたくさんある。

「目の前にクライアントさんがいなくてもクライアント・オリエンテッドでいられる」という認識は新鮮でした。

自分の願いを思いだし、勇気がでました。ありがとうございました。


 

何か指針を持つといい。というのもグッときました。

「これはクライアントのためになるのか。」 できれば、クライアントさんの向こう側の壁にずっと貼っておきたいくらいです(笑)。


 

クライアントさんとの関係性の構築もホントに大事ですね。 自分は対等だと思っていてもクライアントさんからは、絶対そうは見えてないですよね。 自分のマイコーチとの関係性を見てもそうですから(笑)。

中途半端にコミュニケーション能力があるほうだと思っていたので、意外と盲点でした。


 

今まで、愚痴を聴くのは別にイヤではないのですが、そこに使われる時間がもったいなくて、早く辞めてもらわないとということに意識が向いてたと思います。

でも赤木さんのお話を伺ってむしろ愚痴が出たときは美味しいと思えるくらいな視点の変更がありました。

「僕はきっと愚痴しか出ないから」と遠慮してくれているクライアント候補がいて、私も「愚痴しかないならコーチング向いてないかなー」とそっとしてた人が居るのですが、今無性に連絡したくなってます(笑)。

その奥に流れる、願いが見えるかどうか肯定的なものを返してあげられるように、私は日常から肯定的な見方をし続けないと、とても返せないなという学びを得ました。


 

クライアントの可能性を信じて関わる。というシンプルな在り方を思い出させてくれました。

あと、自信がなくてもいいんだとか、イケてる感がなくてもいいとか、自信も思い込みだとか、エゴが安心したいだけとか・・・・(~_~;)、ありがたく心に入って来ました・・・!

自信がなくなって、これからどうしたらいいのか分からなくなっていましたがクライアントさんの可能性を見て関わる、という姿勢なんだ!と、私たちはクライアントさんの可能性を伸ばすことをしているんだ!と、そこに関わるんだ!と思うとそこを見続けて歩いていけそうです(^^)


 

「この人と関わると、なんか変わっていくねん」 「この人と話がしたいな~」

そんなコーチ、ナチュラルなコーチで在れるようになりたいです。

自分じゃなく相手に意識を向けてそうなってた!という状態を目指します。

あと、人ともっと会っていこうと思いました! 広い視野を持つためにも、いろんな人と会うことを積極的にしたいと思いました。本当にありがとうございます!!


 

コーチとしてのプラットフォームと存在としての在り方の両面に触れた感覚です。

頭が刺激を受けて、混乱…乱れているわけではなく、回転が続いている感じです。

『可能性を知っている』 『聴く力は、お茶してトレーニングできる』

といったシンプルなメッセージも手の中にあります。

勉強会は3時間ですが、ずっと続いてる感覚で「あの場にいてよかった」と素直に喜んでいます。

場は参加者が創るんだとも再確認。 普段はマンツーマンの時にしか質問をしない私ですが、どんどん聞いちゃいました。すばらっしい出会いにも感謝します。

不定期な開催があればいいな~(笑)


 

気づいたこと・学んだこととして、まずは、赤木さんの会の進行の上手さ、丁寧な話し方、ところどころでユーモアを交えて場をなごませたところです。

また、赤木さんは、人の話を否定しないところ、多くの知識と経験をお持ちであるにも関わらず上からものを言う感じではなく、かといって低姿勢というわけでもなくフラットな感じは共感を持てます。

自分の中に上司と社員がいる話は、上手くいかない時は、よく自分を客観視して観察することで透明な信念を見つけることができ、とても重要なことだと思いました。

私もお客さん本位でお役に立ちたいという思いがあり、共通した価値観を持たれていると思いますが、更に経験から自分へのいたわりとの両立の必要性は参考になりました。


 

料金設定についてのお話は、私がこれから事業をする上で最も悩むところでした。

無償、低料金がお客にとって必ずしもいいとは言えない、むしろためにならないという話には、なるほどと思いました。

そして自分が気持がいいと感じる価格帯があり、それを料金としたらいいというアドバイスはとても参考になりました。

そして今回の勉強会では参加費以上に満足感を参加者に与えたこと、それをひとりの力だけではなく、みんなの協力を自然に借りてそうされたところは、さすがプロフェッショナルだと感心しました。


 

集客、在り方、腑に落ちました! 悩みって、個別に考えていましたが、すべてつながっているなって感じました。

とはいえ、全てを同時にスパッと解決する方法はなく(あるのかも知れませんが、今の僕には思いつきません)、自分の在り方を追求していくのが最良の方法で、そこには更なる悩みや疑問があるんだなぁって思いました。

そして、その悩みや疑問の答えを探す旅って意外と楽しいのかも!?って思いました。今日は本当にありがとうございました!


 

純粋にコーチングの素晴らしさを伝えたいという思いが、いつの間にか自分を大きく見せたいという気持ちにすりかわっていても、なかなか気づけないということにも共感しました。 クライアントの方を向いたコーチング、とても大切ですね。


 

クライアント主義はベースですね。 そして、「クライアントにとって本当に大事なものは何か」、表面的な事象にとらわれることなく、この視点をもっともっと研ぎ澄ませて、日々精進していきたいと思います。


 

いつも自分に言い聞かせている「自分都合」と「お客様都合」。 改めて「お客様都合」で尚且つワクワクしながら仕事しようと思いました。。。


 

赤木さんのご経験からのお話を聞いて、現在結果が思うように出ているわけではありませんが、今やっている方向性が間違っていないと確認することができました。


 

羅針盤が怪しい時、ぶれてきた?という時に聞くと、戻していただける場所だと感じました。 そういう場所があると思うだけで、また羅針盤を戻す力になる気がします。ありがとうございました!


 

プレゼンであれ、営業であれ、コーチングであれ、お客様の立場に立つというのは当たり前のこと。知ってることで分かったつもりになってました。

そして自分はどの程度出来ているのか、ここにもレベル1、2、3が必要なのですね。ということについて、今までで一番深く体感させてもらった 勉強会でした。


 

赤木さんの体験に基づいたお話は、頷けることが多く、改めて自分の姿勢はどうかと、振り返る機会にもなりました。


 

何が一番大切なのか、集約して赤木コーチが言われていた「クライアントオリエンテッドセッション」の意味や大切さを学ばせていただきました。他にもたくさんのことを勉強できてよかったです


 

相談できる雰囲気作り、話の持って行き方 など大切だと思います。あと、自分が考えてもいなかった質問などもお聞きすることができ、深いところですごく心に残りました。本当にありがとうございました。


 

最後に赤木さんがおっしゃった 「私、まだまだ・・・」で勉強を重ねるのはクライアントさんの方を見ていない というお話にドキッとした。まさに私です。


 

とても穏やかで、まさに「安心・安全な場」の勉強会でした。 また、赤木コーチのお話が大変わかりやすく、とても勉強になりました。


 

 

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 2016 株式会社ファインネットワールド All Rights Reserved.