お客様の声

メンターコーチングのご感想

自分のペースで相手が選べるように伝える営業でやって良い、と自分に許可を出せたように感じます。

メンターコーチングを受けて、どんな変化や成果がありましたか?

楽器の演奏に関して漠然とした不安がありましたが、今できることに集中してただやれば良い、という気持ちになりました。
自分がコーチとして、誰にどう提供したいのか、が明確になりました。

コーチだけを仕事にするのではなく、自分自身が関わりたい仕事と並行して暮らしていくことが、自分の気持ちの安定につながるんだと思えるようになりました。

コーチングを受ける前と今とでは、どんな違いがありますか?

演奏について、今までは、理想ばかり高い割に本番で思ったようにいかず凹むことがありましたが、「今できることは何か」に注目するようになり、少しですが、以前より演奏がコントロールできるようになったように感じます。

コーチを仕事にするからにはどんな人にも売れる営業マンにならなければいけない、というイメージが強く、クロージングでぎこちなくなってしまっていました。
自分のペースで相手が選べるように伝える営業でやって良い、と自分に許可を出せたように感じます。

コーチングを受ける中で、どんな気づきや学びがありましたか?

一人でセルフコーチングをすることもありますが、やはりコーチ相手に思っていることを話すと、
自分の思いを改めて認識するので、聞いてもらう、ということは言葉を発するだけではない価値があるな、と感じました。

その他、自由にお書きください(コーチの印象etc)

赤木さんは、私の話がどんどん飛んでしまっても、いつも冷静にお話を聞いてくださいます。
もともと、専業コーチでされていてベテランの方を条件にコーチを探していたので、ここまでにあった紆余曲折のお話なども聞かせていただき、最初からうまくいかなくても赤木さんのようになれることもあるのだなと、少し安心しました。

「不完全でいい」と繰り返し言ってくれたことは、私にとっては先に進むきっかけになった言葉です。

コーチングを受けて、どんな成果がありましたか?

クライアントさんの数が増えました。
これからの自分に必要だった引っ越しをすることができました。

コーチとしてやっていく覚悟ができ、自信が持てました。

コーチングを受ける前と今とでは、どんな違いがありますか?

これからどう進んで行ったらいいのだろうという漠然とした不安がありましたが、自分の想いのままに進んでいけばいいんだという安心に変わりました。

自分の内的な状態が外の環境を創るということに対して、その通りだという確信が深まったので、さらに探求していこうと思います。

コーチングを受ける中で、どんな気づきや学びがありましたか?

ひろきさんの関わりの中で、コーチとしてのあり方を再確認することができました。

私は、コーチングだからこうでなくてはならない、と考えていることが多かったのですが、それよりも、クライアントさんが望む姿に近づくために、自分がどうあるか、ということが大切だということが実感できました。

こうあるべきで封印していた自分のよさについて確認できたので、それを使って、最大限にクライアントさんに貢献します。

思っている以上に、自分に対して厳しくて、自分の中で受け入れられないこともあったのですが、それをずばっと言っていただいた体験は、とてもよかったです。

その他、自由にお書きください(コーチの印象etc)

ひろきさんは、物腰は柔らかいのですが、向き合うところを向き合いさせ、本当に望むところを引っ張り出し、そこに近づくためのコミットメントもさせてくれる方です。

たくさんの経験の中から、響く言葉を使って、「実感」させてくれます。

自分が望む姿がわかると、自然とそれが起きていく、ということは、私も知ってはいましたが、実際にこのコーチングの期間に自分にそれが起きました。

「不完全でいい」と繰り返し言ってくれたことは、私にとっては先に進むきっかけになった言葉です。

コーチングって素晴らしいを体感させてくださったので、自分が提供する時の自信につながりました。

どうもありがとうございました。

メンターコーチを受けて、クライアントが2人すぐ増えました

メンターコーチングを受けて、どんな変化や成果がありましたか?

メンターコーチを受けて、クライアントが2人すぐ増えました。
そして、新しい人脈作りの行動を起こしたことによって、念願の研修講師として、3法人と契約を結びました。

うち1法人では11月に初回の講演を実施しました。残り二法人はそれぞれ2月、4月から定期的に受注できる目処が立ちました。

プライベートでは、引越しをし、新しい環境で仕事に取り組み始め、家族との関係が改善しました。

クライアントの満足度が大きく上がり、ばらつきも減りました。そして、クライアントの人生の転機をサポートする機会を得られました。

メンターコーチングを振り返ってみてどうでしたか?

漠然とした不安感の中で生きていたのが、日々の生活の中で幸せを実感しています。

人との新しいつながりが出来て、さまざまなコミュニティの一員として生きています。

コーチングを受ける中で、どんな気づきや学びがありましたか?

コミュニティ同士の橋渡しをしたり、関わる人の幸せを願って行動している 自分がいることに気付きました。
新しいつながりをリソースとして活かす一方で、新しく知り合った人にとって、自分がリソースになっていることを感じる瞬間もあります。

毎日新しい気付きがあり、少しずつ自分が成長していて、自分自身の人生を生きていることに感謝せずにはいられません

すべてが支えあって、つながりあって存在しているという実感を味わい、そして、それを人に魂レベルで語れるようになった自分がいることが 一番の気付きであり、変化でしょうか。

その他、自由にお書きください(コーチの印象etc)

それまでの私のコーチング弱点を明らかにする一方で、優れているところを丁寧に拾い上げて伝えて下さり、スポンサーシップメッセージを頂いたことで、自分自身のコーチングに自信がもてました。

おかげでこの半年間で自分のコーチングスキルが大きく向上しました。

アッキー(赤木コーチ)のメタファーによって自分の中に深い気付きが何度も生まれました。それは、自分のセルフイメージを大きく上げるものだったり、自分の本質に迫るものだったり、さまざまです。

そして、いつも真摯な態度でセッションに臨んでくれているのを感じました。

一人の人間として、自分の内面に起こり始めた葛藤も受け止めてくれる安心感を与えてくれるものでした

コーチングをお願いしたきっかけを教えてください

家庭教師をしていて、「学年」や「受験指導」という枠にとらわれずに、もっと自由なスタンスで、一人一人に合わせた「人生の進路」をサポートしたいと感じるようになり、「コーチ」を目指し始めました。

コーチ養成講座に通ってみると、「コーチ」と言う仕事は、本当に人それぞれの個性と経験で作り上げられるオリジナルなもので、そんな自由さが「コーチング」の魅力だと改めて感じました。

しかし、その過程で自分のビジョンを改めて問い直していくうちに、自分自身の中にも、これまで向き合うことを避けてきた感情や問題があることに気づかされ、湧き上がる葛藤に自分自身も飲み込まれていくように感じました。

手本となるものがないまま、進んでいくことはとても心細く、ヒントを求めて、いろいろな人のやり方を聞くうちに、すっかり自分を見失ってしまいました。

そんな時「コーチのための勉強会」で、赤木さんに出会いました。

コーチとしての長年の経験からのお話や、醸し出される存在感は「コーチ」という仕事に対しての、疑問や不安に答えてくれるとともに、一人の人間として、自分の内面に起こり始めた葛藤も受け止めてくれる安心感を与えてくれるものでした。

実際に受けてみてどうでしたか?

当初は肩に力が入って緊張する私でしたが、細かい質問にも丁寧に答えていただき、イメージの持ちやすい比喩表現に気持ちをほぐされて、何でもしゃべることができるようになっていきました。

「早くコーチングをビジネスとして確立しなくちゃ」と焦る私に対して、私自身が何を大事にしたいと考えているのかというところに、常に焦点を当てながら進むコーチングのおかげで、 混乱する心やコーチング像をじっくり整理することができました。

その時の私の理解の段階や心の状態に寄り添いながら、葛藤しながら見つけていくことの大事さを力強く伝えてくれる、赤木さんの言葉にとても励まされて、徐々に、葛藤から抜け出して、焦りや迷いの奥にあるものも客観的に眺める時間を持つことができました。

ほかに、なにか気づいた点がありますか?

当初の自分はコーチングのスキルや理念について、言葉として理解して納得しているつもりでも、それが本当はどういうことなのかという実感を持てずにいたことに気づかされました。

私自身がその答に気づくまで、力強く励ましながら待っていただいたおかげで、最初に思っていたより、ずっと奥の深い、コーチングで起こる変化や人の心のありようの面白さを実感することができました。

メンターコーチングコース中盤の今は、まだ自分自身のビジョンや自己認識もどんどん変わっている途中ですが、それもすべて「自分のやりたいコーチングができるような人間」へと成長するための過程を踏んでいるのだなと、今の自分を肯定的に受け止められるようになってきました。

赤木さんご自身が経験から握っている一貫した姿勢から「プロコーチ」として何が大切かという心構えや、土台作りの大切さを教えていただいたことは、これからの自分にとって、大きな道しるべとなりました。

全10回でプロコーチとして独立するまで確実にステップアップできました

メンターコーチングを受けて、どんな変化や成果がありましたか?

導入セッションで、メンターコーチであり年上でもある赤木コーチを「アッキー」と呼ぶことになり、体育会の上下関係を経験してきた私にとって最初はかなりの抵抗がありましたが、お互いニックネームで呼び合うことでセッションが楽しくなりました。

今考えると、それがその後のセッションで大きく影響していたなぁと実感しています。

最初の段階でクライアントとコーチとの壁を取る「横の関係」になれたことで、自分の深い部分や本音を引き出していただき、またプロコーチとして、独立の方法を遠慮なく聞くことができました。

その他にもたくさんコーチングの大事なポイントを、コーチングを受けることで体感できました。

メンターコーチングを振り返ってみてどうでしたか?

全10回でプロコーチとして独立するまで確実にステップアップできました。

プロコーチとしての精神的なことや、サンプルセッションの具体的な進め方、必要なツール(名刺や案内書類)をどう作るかまでも。お陰さまで、終了までにクライアントをもてるようになり、プロコーチ(個人コーチング)としての活動をスタートさせることができました。

アッキーのスゴイところは、なにより惜しみないサポート精神です。

アッキーのメンターコーチングから、まさにスポンサーシップ 「相手の全存在を認める」ということを体感し、学び、自らも成長できました。

私もアッキーのような精神を見習い、今後のコーチングで実践していきます!!!

本当にありがとうございました。

自分がコーチとしてやっていきたい分野やウリにしていきたいことが明確になってきました

コーチングを受けて、どんな成果がありましたか?

独立するという大きな環境の変化を実現し、ここまでやってこれました。コーチがいたから心強かったです。

リーダーシップ研修や講座、セミナーを、自分なりに一生懸命取り組み実施できました。
講座に参加された方の中から、コーチングを続けて学びたい方の会、「チーム59」を作りメンバーができました。

知人2人と共に(女性が明るく前向きに、元気になるための会)「美会」をスタートさせました。

コーチングの学びを深められました。自分がクライアントとして体験する中で、様々なスキルやセッションのもっていきかたを学びました。

また、クライアントさんとのセッションの内容をあっきーさんに聞いていただいたり、あっきーさんをクライアントにコーチングをすることで、フィードバックをもらい自分自身のセッションを振り返ることができました。

プライベートでも・・・ ずっと気になっていましたが、後回しになり始めていなかった運動とブログを始めました。
家計簿をつけ始め、収支を考えた生活になりました。

エレクトーンの発表会で緊張感を楽しんで弾くことができました。

あっきーさんとのセッションを通じて、「仕事もプライベートも両方充実!!」をモットーにしていた私らしさを再確認できました。

コーチングを受ける前と今とでは、どんな違いがありますか?

コーチング受講前は、あせり、不安感、自信のなさがありました。独立を選んで本当に良かったのかと思うこともありました。また、~ねばならないのにできていない自分を過小評価していました。

今では、自分の成果やいいところが感じられるようになり、あせる気持ちがなくなってきました。

「自信がない」という言葉をいつからか言わなくなりました。

やりたいと思っていた講座や研修、セミナーを実施できた達成感があります。
今の生活のメリットを感じ、毎日の生活の中で幸せや喜びや満足感、感謝を味わっています。

思うようにいかなくてもがんばる自分、振り返って反省もする自分、ありのままの自分が好きになり受け入れられるようになりました。

独立したことが良かったかどうかは、これからの自分次第だと思いますし、今言えることは、少なくとも間違いではなかったということです。

コーチングを受ける中で、どんな気づきや学びがありましたか?

以前の自分は、早くコーチ業1本にしぼらないと良くないと思っていました。仕事を2つもっていることを、内心、他者に話しにくいと感じていました。

現在は、「以前はコーチングを学んでいる看護師でしたが、今はそのバランスやボリュームを変え、病後児の看護もちょこっと楽しんでいるコーチになりました!!欲張りな私です!」と自信をもって自己紹介をしています。

こんな生活もありだとわかったからです。そして、今の自分には、今の生活の選択がベストだと気付いたからです。(でも何年か先には、違う生活を選択しているかもしれませんが・・・)\(^o^)/

これからもコーチングやNLPを学び続けていきたいと思います。自分の経験や体験を活かし、部下や従業員をお持ちの管理職や店長の方に加え、自分に自信のない方や過小評価をしてしまう方、またサーティファイドコーチとしても、コーチングを学び始めた方々をサポートしていきたいと思います。

自分がコーチとしてやっていきたい分野やウリにしていきたいことが明確になってきました。

クライアントを増やすというのはただ営業すれば良いというものではないと思いました。自分自身の状態が整い成長したら、クライアントは引き寄せられる。それがあっての営業だと思いました。

プロとしての在り方についても考えさせられました。これからもフィードバックをどんどんもらい、成長していきたいと思っています。

その他、自由にお書きください(コーチの印象etc)

ICFのコーチからコーチングを受けるというのは恐れ多いという気持ちもしていましたが、あっきーさんとのセッションは、そんな距離感も全く感じず話しやすかったです。

しかし、豊富な体験談や知識の部分で、時にはアドバイスやフィードバックがもらえたり、質問で気づかされることが多く、さすがだな~と感じました。

また、セッションの時間の中だけでなく、セッションが終わってからも考えさせられ、ず~っとコーチングが続いているような気がしました。

月に2回でしたので、その2回の間に、「今、コーチングしてほしい~」と次のセッションまで待ちきれなく感じることがありました。

信頼できる経験豊富なコーチがそばにいてくださると、こんなにも行動が加速するのだと実感しました

コーチングを受けて、どんな成果がありましたか?

自分がワクワクすることに対してすぐにアンテナが立つようになり、人生において「今が一番幸せ」と思うようになりました。

具体的な成果としては、まずは自分らしい名刺を作成。自分のミッションやメッセージを盛り込み、初めて会った人と、さらに深いコミュニケーションができるようになりました。

また、「ソース」のトレーナーやNLPのプラクティショナーに認定されるなど経験を積むことで、「自分の人生を生きたい」と願う人をサポートする基盤ができたように思います。

コーチングを受ける前と今とでは、どんな違いがありますか?

自分の中の「枠」が外れ、行動が加速しました。

たとえば、週末に学びを深めるワークショップがあっても、家族に相談する前から、「私は小さな子どものいる母親だから」と自分の中で制限を設け、あきらめていました。

広紀さんのコーチングを受けていくうちに、「何のために学びたいのか」「それによって何を実現したいのか」が明らかになり、周囲との調和を取りながら、自分の人生を生きるようになりました。

コーチングを受ける中で、どんな気づきや学びがありましたか?

自分の中の「枠」や「制限」は、自分が課しているのだと気づきました。その「枠」を手放した時にはじめて、「自分の人生を生きられる」のだと実感しました。

また、「コーチングを受けませんか?」と声をかけることに、どこかためらう自分がいたのですが、コーチングの誘いを断わられても、その人にとって今必要なかっただけで、それが自分を否定していることではないとわかりました。

「NOと言われることも学び」というのは、新たな気づきです

その他、自由にお書きください(コーチの印象etc)

広紀さんは物腰が柔らかく、落ち着きがあり、それでいて「ワクワクの種」をたくさん持っている方です。

好奇心を持って私の話に耳を傾け、心の内を掘り下げる質問を投げかけてくださるので、毎回安心して話ができました。
広紀さんの効果的にメタファ(比喩)を使われるところ、コーチとして見習いたいと思っています。

広紀さんのコーチングを受け、信頼できる経験豊富なコーチがそばにいてくださると、こんなにも行動が加速するのだと実感しました。

この5ヶ月間、本当にお世話になりました。ありがとうございました!

「ひょっとして自分はやっていけるかもしれない」と自信を持てたことですかね

メンターコーチングを受けて、どんな変化や成果がありましたか?

そうですね。得られたものはすごく多くって。 今日のこのためにどうやってまとめようと思ったくらいなんですよ。

一番大きな成果が何だったのかと言われたら、具体的なことで言うと、赤木さんとのメンターコーチングを始めた頃って、まだサラリーマンをやっていて、会社を辞めようかどうかって考えてた時だったんですね。

どうしようかなと思っていたときにはじめてメンターコーチングを始めてもらって、「ひょっとして自分はやっていけるかもしれない」と自信を持てたことですかね。

「やっていけるかもしれない」というのは? コーチとして独立する、ということですね。

今まで大学を出てからずっとサラリーマンをやっていたわけですけれども、これまで安定した給与の収入を得ていたので、大変な思いをしているというイメージしかなかった自営業者に自分がなるというのは、そもそも思い浮かばなかったことですから。

それがコーチングを受ける前の状態です。

その状態から赤木さんのメンターコーチングを受けて、赤木さんという幸せな自営業者がいるんだということを知って、自分が自営業者でやっていくこともできるんだという自信を持つことができたというのが、メンターコーチングを始めて一番大きく変わったところですかね。

今、会社を辞めてから一年三ヶ月くらい経つんですが、曲がりなりにもやっていけているというのを見れば、独立して良かったなぁと思いますね。

自信が感じられるようになったのは、コーチングを始めてからどれくらい経ったときでしたか?

一ヶ月くらいじゃないですか。

他にはどういう成果や学びがありましたか?

独立してやっていけているというのが大きな成果ですし、赤木さんからすごく学んだというのはコーチングのプロセス、スタンス、スキルなんですよ。

やっぱりうまい人から自分がセッションを受けて自分がこんな風にやれば いいんだと実際に自分が体験しながら学べたのは、机で学んだのとはもう一つ別に必要だと思うんです。

それって両輪だと思うんですよ。 机の上では体系的なことは学べるんですけど、実際にどういう風にやるのかって実際に自分が受けてみないとなかなか学べないと思うので、ある意味、赤木さんからコーチングセッション受けることによって自分のコーチングのレベルが短期間ですごく上がったなと思うんですね。

赤木さんならどんな風に考えるだろうと、ある意味、コーチをモデリングしながらクライアントさんと接すれば、クライアントさんも自分も満足できるようなセッションというのが短期間のうちに出来るようになったというのが大きいですね。

言葉の端々に応援していただいてる気持がこもっていて、ずっと希望を持ち続けることが出来ました

コーチングを受けて、どんな成果がありましたか?

これからの営業ツールを手にすることができました。
コーチングの価値について揺れる部分がなくなりました。

ホームページが出来上がりました。
 → 露出する抵抗感がなくなりました。大きな一歩です。

コーチングを受ける前と今とでは、どんな違いがありますか?

コーチとしてのアイデンティティがしっかりしました。
価値を生むコーチングが出来る(というより、している)自信がつきました。

四方が薄ぼんやりしていたところから、霧が晴れ、道が見えてきました。
後は歩いていくだけ、というところにいます。

コーチングを受ける中で、どんな気づきや学びがありましたか?

自分の思考癖について気づきがありました。

ネガティブなものやコンプレックスなどいろいろ出てきましたが、今はそれを直すというより、それをエネルギーとして受け取るというところに立ち続けようと思っています。

ネットワークの広げ方についても学びました。

人と人との関係作りにたくさんのヒントを得ました

その他、自由にお書きください(コーチの印象etc)

アッキーさんの経験値としてたくさんのことが聞けたのが良かったと思います。
いつもテンポ良く展開していったコーチングでした。

言葉の端々に応援していただいてる気持がこもっていて、ずっと希望を持ち続けることが出来ました。

今後の展開に期待を持っています。