投稿日:2022-01-182022-01-18カルチャー ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 投稿者 あさひな 様々な人種、そして家庭環境の子供が集まる公立中学に通う「ぼく」が、イギリス社会の縮図を肌で吸収しながら、成長していく様を爽やかに描く作品です。 続きを読む
投稿日:2021-06-092021-06-18メンタル 「繊細さん」として生きていく 投稿者 あさひな 気にしぃで、ビックリしぃで、人見知りも激しい私です。長年、受け入れられなかった自分の気質ですが、HSPの書籍と出会ったことで・・ 続きを読む
投稿日:2021-01-192021-01-19カルチャー 俺は無関心なあなたを傷つけたい 投稿者 あさひな ヒリヒリ痛い本でした。でも、めくるページが止まりません。もう一人の自分を追い求めるかのように 続きを読む
投稿日:2020-12-292020-12-29カルチャー 誰もが当たり前を生きるけど 投稿者 あさひな 星の子は新興宗教を題材にした作品です。物心ついてからすぐに、信仰が傍らにある様子が、ごく自然に描かれていました。 続きを読む
投稿日:2020-11-132020-11-13メンタル カオナシでいられる場所 投稿者 あさひな 名のある一人の大人としてちゃんと生きるからこそ、時には「カオナシ」の時間が必要なのかもしれません。 続きを読む
投稿日:2020-09-172020-10-09カルチャー このときのために生きてきた 投稿者 あさひな サバクトビバッタに包まれる、そんな幼い頃の夢を実現したひとがいました。ぶっとび感動の実話です。 続きを読む