お客様の声

Customer's Voice

コーチのための勉強会

I.Mさん(女性)

コーチングを分かりやすい、テーマで具体的にどう進めていくか、言ってみようと思います。馬車の話、響きました。馬に振り回されない、自分の意思で決断できるようになりたいと思いました。
強い意思を育てるは本当に難しい。小さいことから頑張りたいと思います。

K.Cさん(女性)

いろいろなことを聴いて、考えて、まだ十分咀嚼できていませんが、今思っていることをお伝えします。
まず一つ、「馬車」のお話を聴いていて、コーチは馬であると最初は思っていたのですが、主人の横に座っているのだと思いました。クライエントは馬車と御者と主人そのもので、コーチは主人の横で同じ景色を見る。そして俯瞰して馬車と御者と主人(クライアント)全体を見ながらクライアントが望むところに行けるようにお手伝いしているのだなと考えるようになりました。
また集客やコーチングを伝える方法についてはクライアントの目線が足りていなかったんだなと思いました。声をかけても興味を示してもらえなかったり、モニターになっていただいてもあとが続かないのはその方にとって必要がなかったからという事や、コーチングでクライエントにどんなベネフィットがあるかを伝えることが大切だという事を気づくことができました。

K.Tさん(女性)

自由に発言が出来る雰囲気を作って下さったので、話さなければと言う義務感がないところがリラックスできました。
他の方の意見を聞けるので視野が広がった。
継続する事が課題の一つだったので、「意思」をソフトに鍛える事をしたいと思いました。

H.Eさん(女性)

今回は、とても内容が濃かったと思います。

やはり馬車の話がとても印象的でした。

その中でも意思は鍛えるものであり、その意思を鍛えるためには、簡単にできることではなく、少し嫌だなと思うことをやり続けるというものだと言うことに新たな気づきがありました。

そして、それによって自分のコンフォートゾーンを広げることが大切で、コーチこそがそのコンフォートゾーンを超える経験が大切で、この姿勢がクライアントにも伝わる。まさに今自分に必要なBeingはこれなんだ!と気づかせていただきました。クライアントの意思に気づき育てていくことがコーチングと言う言葉にも納得しました。

また、どうやったらちゃんと伝わるのだろうか、伝わっているかな~と思いながら伝えることは、相手に自信なさげや、不安感を与えてしまう。

それより、相手に幸せになって欲しいと思いながら、伝えることが大切と知り、今まで不安感を与えてしまう話し方を多々していたのだろうと思いました。

クライアントを得ることは、実はとてもすごいことをしていると思うと、心の重荷が少し軽くなりました。

また時間をかけて信頼関係を築くことで、初めてお金になっていくということで、どんな集客ノウハウを使って集客するのかではなく、地道に人との関係性を深めていくことがとても大切だと思いました。

 

T.Kさん(女性)

コーチングを知らない方にどんな風に伝えるか、先輩方のリアルなお話しが聞けて、早速自分なりのパターンを考えて使ってみたいと思います。

それと並行して、目の前のクライアントさんが、コーチングを受けて変わっていかれる姿をイメージしながらお話しすることにも取り組みます。

自分の意思を持つ事について、私の場合大事な決断は自分でするようにしていますが、お話しを聞いて、少しずつその範囲を広げていきたいと思いました。

大変勉強になりました。

TOP
Copyright © ファインネットワールド All Rights Recerved.