お客様の声

Customer's Voice

ガイドブックオンライン勉強会

N・Yさん(男性)

昨晩の勉強会に参加させていただきありがとうございました。最近Doing のことばかりに目が行っていたので改めてBeingも含めてMissionなのだとお話しいただいてそうだなぁと感じました。全ては心の中のことであるということを腑に落とすと自分はもっと水のように自由自在になれるのではないかと思っていましたが、人はみな感情に振り回されやすいのでしっかりミッションというアンカーが必要なのだとも感じました

M・Yさん(女性)

ミッションについて、とても具体的で分かりやすく書いてくださっていて「そう捉えればいいんだ」と身近に感じられました。
自分が真の意味で満たされる方向はどちらか。この直感がまだまだ鈍くて、人に喜ばれたから満たされたのか、本当に望んでいる方向に進んだから満たされたのか、なかやか見分けがつきません。

最初は不純物の多い状態でも、色んな行程を味わいながら進んで行けたらいいなと思います。
また「これを言ったら嫌がられるだろうな。でも必要だろうな」というお話はとても痛みを感じました。
言ったことで相手と距離が出来たこともあるし、言われたことでとても怒りを感じたことがあるからです。
難しいことですね。今後の課題です。

柿崎 孝文さん(男性)

今回の勉強会でとても理解が進んだことがありました。アッキーさんが例えで出した「王様と家来」の関係がとても腑に落ちました。

そういえば自分はまだ家来にナメられてるんだなぁと改めて感じました。そしてエゴの言うことと逆をやると良いという言葉に勇気をもらえました。ありがとうございました。

A・Kさん(女性)

ミッションを生きるということは、自分の安心・安全を守るためにやることを減らし、喜びの質を変えていくことというお話が印象に残りました。個人的には、喜びの質を変えていくことに取り組めるチャレンジをいただくことが、昨年末から増えているような感覚があります。

「責任をもって関わらせていただける。ありがたいなぁという気持ちと、重いという両方の感覚がある」というお話もありましたが、私は責任を持つことに苦手意識があります。楽をしたいというエゴがあるからです。

2019年は何かを学ぶことで責任を取ることから逃げるのではなく、与えられる何事かに責任を持つことと、とにかく何でも楽をしたいというエゴの両方を、自分の力でよしよしと手懐けようと思いました。情けないことですが、正直に書くと、かなり嫌なやりたくないチャレンジなのです。しかし、ときにはご褒美を上げながら、自分への約束を守ろうと思いました(目標達成のために、ここで宣言させていただきます☆)。

ご褒美の大事さは、アッキーさんのお話で気づきました。ありがとうございます。

T・Oさん(女性)

「私は何のために生きるのか?」
「私はこの人生をどう生きるのか?」

勉強会という機会のおかげで、この問いを自分自身に投げかけながら本を読み進めることができ、今の自分なりにみつけられたものがありました。

形にしにくいミッションというテーマを一生懸命皆で力を合わせて考えたり表現し合えたことで、理解をちょっとずつ深めることが可能になる場だと思います。

ありがとうございました。

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