お客様の声

Customer's Voice

コーチングハンドブック読書会

K.Nさん(男性)

思考、感覚に対する、自分自身の思い込みに気が付いた。
それを理解した上で、無意識が作るプログラムは、一般化の傾向があり、それにより “白黒ハッキリ” したものであることを認識し、自分にはどのようなプログラムがあるのか考えてみたい。無意識に関して、深く考える良い機会となりました。

K.Aさん(女性)

言葉はモノそのものではないこと
だけど言葉というレッテルがあるおかげで微細な表現もできる・・・

言葉や思考や五感とかに自分の焦点が当たってたので解釈が広がりました。
ありがとうございました。

K.Sさん(男性)

その場で読む時間をいただけるので予習不要なのは気楽だなと感じました。
最初の自己紹介ついでの問いはアイディアが色々聞けて良かったです。

K.Nさん(男性)

あらためて目標を明確にすることがら始めること、クライアントにフォーカスを当てることの重要性を感じました。
また、課題、短期的な目標に対する、問いのヒントを得ることができました。実践したいと思います。

H.Sさん(女性)

コーチングのなかで、「目標を明確にすること」の大切さを再確認しました。
GROWモデルを意識することで、セッションの中で、クライアントがどこを話しているのかの確認ができて、コーチの方も、どんな質問をして、深めたり、視点を変えたりするのかの指標になると感じました。
自分がクライアントとしてコーチングを受けているときに、「今、話したいのはそこではないです」と、コーチの質問に対して言えるようになると、かっこいいなぁと思いました。コーチ力とクライアント力は、同時に上がっていく、と聞いているので、頑張りたいと思いました。読書会に参加して、目標ができてうれしいです。
コーチングセッションの中で、クライアントが自由は発想で、一人では思いつかないこと、考えないことを、自分の中から出していけるような場の雰囲気作りも、コーチの大事な仕事だと改めて気がつきました。
様々な気づきがあって、有意義な学びの時間になりました。

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